栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 340 kcal —
- たんぱく質 16 g 32%
- 炭水化物 1.3 g 0%
- 脂質 30 g 39%
- 飽和脂肪酸 8.5 g 42%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.6 g —
- ナトリウム 14 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 272 µg 30%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 2.1 µg 11%
- ビタミンE 5 mg 33%
- チアミン(ビタミンB1) 0.17 mg 14%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.39 mg 30%
- パントテン酸(ビタミンB5) 4.5 mg 91%
- ビタミンB6 0.3 mg 18%
- 葉酸(ビタミンB9) 166 µg 42%
- ビタミンB12 2.4 µg 101%
ミネラル
- カルシウム 76.4 mg 6%
- 鉄 0.95 mg 5%
- マグネシウム 4.5 mg 1%
- リン 121 mg 10%
- カリウム 58.6 mg 1%
- 亜鉛 1.4 mg 13%
- 銅 0.15 mg 17%
- セレン 76.4 µg 139%
- ヨウ素 192 µg 128%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 340 | 16 g | 1.3 g | 30 g |
| 50 g | 50 g | 170 | 8 g | 0.7 g | 15 g |
| 150 g | 150 g | 510 | 24 g | 2 g | 45 g |
| 200 g | 200 g | 680 | 32 g | 2.6 g | 60 g |
| 250 g | 250 g | 850 | 40 g | 3.3 g | 75 g |
似た食品
卵黄についてのよくある質問
卵黄だけをきれいに取り分けるには?
卵を割って黄身を殻の片方に移し、白身をボウルに落としながら殻の間をそっと移動させます。殻の縁で黄身を傷つけないようにすると、白身が混ざりにくくなります。
卵黄でカスタードクリームを作るとき、ダマにしないコツは?
卵黄と砂糖を白っぽくなるまですり混ぜ、小麦粉を加えてから温めた牛乳を少しずつ混ぜます。鍋に戻し、弱めの中火で絶えず混ぜながら、とろみがついてふつふつするまで加熱します。
卵黄のしょうゆ漬けはどう作る?
卵黄を小さな容器に入れ、しょうゆを黄身が浸るまで注いで冷蔵庫で数時間から一晩漬けます。ご飯や納豆にのせるほか、おにぎりの具にも向きます。
余った卵黄はどう保存すればいい?
割った卵黄は清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、できるだけ当日中に使い切ります。冷凍すると解凍後に質感が変わりやすいため、冷凍するなら砂糖や塩を混ぜてからにすると扱いやすくなります。
卵黄を生で食べても大丈夫?
生食には、殻にひびや汚れのない、適切に冷蔵された卵を使い、割ったらすぐ食べます。割った卵を室温に長く置いたものや、殻の状態が悪いものは生で食べず、十分に加熱してください。
卵黄は卵白とどう使い分ける?
卵黄は脂質が多く、ソースや菓子にコクととろみを加えます。卵白は脂質が少なく泡立てやすいため、メレンゲや軽い食感の料理に向きます。
卵黄に多い栄養素は何?
卵黄はヨウ素 192 µg、セレン 76.4 µgを含み、ビタミンB12も 2.4 µg含みます。ビタミンB12は卵黄の目立つ栄養素の一つです。
出典:ANSES–Ciqual (France) 22009 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準