栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 318 kcal —
- たんぱく質 16 g 32%
- 炭水化物 0.2 g 0%
- 脂質 28 g 36%
- 飽和脂肪酸 8.1 g 41%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.2 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 318 | 16 g | 0.2 g | 28 g |
| 50 g | 50 g | 159 | 7.9 g | 0.1 g | 14 g |
| 150 g | 150 g | 477 | 24 g | 0.3 g | 42 g |
| 200 g | 200 g | 636 | 32 g | 0.4 g | 56 g |
| 250 g | 250 g | 795 | 40 g | 0.5 g | 71 g |
卵黄についてのよくある質問
卵黄だけをきれいに取り分けるには?
卵を割って黄身を殻の片方に移し、白身をボウルに落とします。殻の縁で黄身を傷つけないよう、殻を何度も往復させないのがコツです。
卵黄をソースに加えるとき、分離させないコツは?
卵黄をボウルで溶き、温かいソースを少量ずつ混ぜて温度をなじませてから鍋に戻します。戻した後は弱火で絶えず混ぜ、沸騰させないようにします。
余った卵黄はどう保存すればいいですか?
清潔なふた付き容器に入れてすぐ冷蔵し、翌日までに使い切ります。冷凍すると解凍後に固まりやすく、なめらかなソースやカスタードには使いにくくなります。
卵黄を使う定番料理には何がありますか?
カスタードクリーム、クレームブリュレ、マヨネーズ、カルボナーラなどに使います。卵黄を多く使うと、ソースや菓子に濃厚さとなめらかさが出ます。
生の卵黄を料理に使っても大丈夫ですか?
生の卵黄は食中毒のリスクがあるため、加熱せずに使う料理には殺菌済みの卵を選ぶ方法があります。通常の卵を使う場合は、割ったらすぐ調理し、料理は十分に加熱してください。
出典:mvt 02.040 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準