栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 145 kcal —
  • たんぱく質 23 g 45%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 5.4 g 7%
  • 飽和脂肪酸 2.1 g 10%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 43 mg 2%
  • コレステロール 57 mg 19%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 4 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.13 mg 1%
  • ビタミンK 1.2 µg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.23 mg 18%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 5.3 mg 33%
  • ビタミンB6 0.75 mg 44%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 2 µg 83%

ミネラル

  • カルシウム 19 mg 1%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 11 mg 3%
  • リン 200 mg 16%
  • カリウム 266 mg 6%
  • 亜鉛 3.5 mg 32%
  • 銅 0.08 mg 8%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 21.4 µg 39%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g14523 g0 g5.4 g
1食分113 g16426 g0 g6.1 g
2食分226 g32851 g0 g12 g
½食分56.5 g8213 g0 g3.1 g
3食分339 g49277 g0 g18 g
4食分452 g655102 g0 g25 g
50 g50 g7311 g0 g2.7 g
150 g150 g21834 g0 g8.1 g
200 g200 g29045 g0 g11 g
250 g250 g36357 g0 g14 g

ポーターハウスステーキについてのよくある質問

ポーターハウスステーキとTボーンステーキはどう違いますか?

どちらもT字形の骨の両側にサーロインとヒレが付いたステーキです。ポーターハウスステーキはヒレの部分がより大きいものを指し、切り分け方や基準は地域によって異なります。

ポーターハウスステーキはどう焼けばよいですか?

焼く前に表面の水分を拭き、熱したフライパンで両面にしっかり焼き色を付けます。厚切りなら180°Cのオーブンに移し、中心温度を測りながら焼くと火加減を調整しやすく、焼いた後は数分休ませます。

ポーターハウスステーキは焼く前に冷蔵庫から出しておくべきですか?

長時間室温に置く必要はありません。焼く直前に表面の水分を拭き、塩を振ってすぐ焼くと、焼き色が付きやすくなります。

ポーターハウスステーキ一枚は何人分ですか?

骨付きの大きな一枚は、骨を除いた肉の量にもよりますが、通常は2人で分けるのに向いています。焼いた後に骨に沿って肉を切り離し、繊維を断つ向きに薄切りにすると食べやすいです。

ポーターハウスステーキには何を添えるとよいですか?

じゃがいも料理や、グリルしたアスパラガス、きのこがよく合います。大きな一枚を焼いて切り分け、肉汁を使ったソースや西洋わさびを添える食べ方も定番です。

生のポーターハウスステーキはどのくらい保存できますか?

冷蔵庫で4°C以下に保ち、購入時の包装のまま、または肉汁が漏れない容器に入れて3~5日以内に使います。すぐ使わない場合は密封して冷凍し、解凍は冷蔵庫で行います。

ポーターハウスステーキと牛ロースステーキでは、どちらが脂質が少ないですか?

牛ロースステーキのほうが少なく、100 g当たり3.88 gです。ポーターハウスステーキは同じ量で5.4 gです。

出典:USDA FoodData Central 168640 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準