栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 96 kcal —
  • たんぱく質 20 g 40%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 1.6 g 2%
  • 飽和脂肪酸 3.7 g 18%
  • 食物繊維 0 g 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g9620 g0 g1.6 g
50 g50 g4810 g0 g0.8 g
150 g150 g14430 g0 g2.4 g
200 g200 g19240 g0 g3.2 g
250 g250 g24050 g0 g4 g

魚についてのよくある質問

魚をフライパンで焼くとき、皮はどちらから焼きますか?

皮付きの切り身は、皮目を下にして中火で焼き始めると、皮がパリッとしやすくなります。縁が白くなって身の半分ほどまで火が通ったら返し、中心まで不透明になり、箸でほぐれるまで焼きます。

新鮮な魚はどう選べばよいですか?

丸ごとの魚は、目が澄んで張りがあり、えらが鮮やかな赤色で、身に弾力があるものを選びます。切り身なら、身に張りがあり、汁が出ていないものが目安です。

魚は冷蔵庫で何日保存できますか?

生の魚は水分を拭き、ラップで包んでふた付き容器に入れ、冷蔵庫のよく冷える場所で保存し、できれば購入当日、遅くとも翌日までに調理します。

魚を冷凍するときのコツは?

魚の水分をペーパータオルで拭き、切り身を一切れずつラップでぴったり包んでから冷凍用袋に入れます。解凍は冷蔵庫でゆっくり行い、解凍後は再冷凍せず、早めに調理します。

魚を生で食べるなら、どんなものを選べばよいですか?

刺身用として販売されている魚を選び、購入後は保冷して持ち帰り、冷蔵庫で保存して早めに食べます。加熱用の魚は生で食べず、調理器具や手から刺身に細菌が移らないよう、扱いを分けます。

魚を使った定番料理には何がありますか?

焼き魚や煮魚、魚のフライ、刺身のほか、魚の種類や地域によっては鍋料理や汁物にも使います。塩焼きには大根おろし、煮魚にはしょうがを合わせると、味がまとまりやすくなります。

魚とタコでは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

魚のほうが多く、魚は100 gあたり20 g、タコは17.9 gです。魚は種類による差が大きいため、この比較は魚全般の目安として捉えてください。

出典:BEDCA (Spain) 2354 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準