栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 333 kcal —
- たんぱく質 79 g 158%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.4 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.3 g 2%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 333 | 79 g | 0 g | 1.4 g |
| 50 g | 50 g | 167 | 40 g | 0 g | 0.7 g |
| 150 g | 150 g | 500 | 119 g | 0 g | 2.1 g |
| 200 g | 200 g | 666 | 158 g | 0 g | 2.8 g |
| 250 g | 250 g | 833 | 198 g | 0 g | 3.5 g |
干物についてのよくある質問
干物は魚焼きグリルでどう焼けばいいですか?
予熱したグリルに皮を下にして置き、中火で焼きます。片面焼きなら皮に焼き色がついたら返し、身に火が通るまで焼いてください。両面焼きは返さず、表面がこんがりして身がふっくらしたら食べごろです。
干物をフライパンで焼くとき、油は必要ですか?
脂のある魚なら油はほとんど要りません。フライパンにくっつきやすい場合は薄く油をひき、クッキングシートを敷いて皮目から弱めの中火で焼き、焼き色がついたら返します。ふたをすると中まで火が通りやすくなります。
塩辛い干物は焼く前に水に浸けたほうがいいですか?
塩気が強いと感じる干物は、真水に短時間浸けてから水気をよく拭くと塩味を和らげられます。長く浸けるとうま味も抜けやすいため、まずは短めにして味を確かめてください。
干物は冷凍保存できますか?
できます。1枚ずつラップで包んでから冷凍用袋に入れ、空気を抜いて冷凍します。焼くときは冷蔵庫で解凍するか、凍ったまま弱めの火でじっくり加熱してください。
おいしい干物はどう選べばいいですか?
身に張りがあり、表面がべたつかず、魚らしい香りのものを選びます。身の色が不自然にくすんでいたり、酸っぱいにおいがしたりするものは避けてください。
干物にはどんな料理が合いますか?
焼いた干物は、大根おろしやご飯、味噌汁とよく合います。ほぐした身はお茶漬けや混ぜご飯にも使え、塩気が強いものなら野菜と一緒に炒めると味がまとまりやすいです。
干物と魚の切り身は何が違いますか?
干物は魚を開いたり切ったりして、塩をしたり風に当てたりして水分を減らしたものです。生の魚の切り身より味が凝縮し、焼くと香ばしさが出やすい一方、塩気があるものもあります。
出典:slv 1267 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準