食卓にあるものを知ろう

マスノスケ

カロリーと栄養成分

生

179
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質20 g
炭水化物0 g
脂質10 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 179 kcal —
  • たんぱく質 20 g 40%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 10 g 13%
  • 飽和脂肪酸 3.1 g 16%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 47 mg 2%
  • コレステロール 50 mg 17%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 136 µg 15%
  • ビタミンC 4 mg 4%
  • ビタミンE 1.2 mg 8%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 9%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 8.4 mg 53%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.75 mg 15%
  • ビタミンB6 0.4 mg 24%
  • 葉酸(ビタミンB9) 30 µg 8%
  • ビタミンB12 1.3 µg 54%

ミネラル

  • カルシウム 26 mg 2%
  • 鉄 0.25 mg 1%
  • マグネシウム 95 mg 23%
  • リン 289 mg 23%
  • カリウム 394 mg 8%
  • 亜鉛 0.44 mg 4%
  • 銅 0.04 mg 5%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 36.5 µg 66%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g17920 g0 g10 g
1食分85 g15217 g0 g8.9 g
2食分170 g30434 g0 g18 g
½食分42.5 g768.5 g0 g4.4 g
3食分255 g45651 g0 g27 g
4食分340 g60968 g0 g36 g
50 g50 g9010 g0 g5.2 g
150 g150 g26930 g0 g16 g
200 g200 g35840 g0 g21 g
250 g250 g44850 g0 g26 g

マスノスケについてのよくある質問

マスノスケはキングサーモンと同じ魚ですか?

はい。マスノスケは英語の Chinook salmon で、キングサーモンとも呼ばれます。サケの仲間の中でも大型になる魚です。

マスノスケの切り身はどう焼くとおいしいですか?

厚さ約2cmの切り身なら、皮に焼き目をつけてから返し、弱めの中火で火を通します。オーブンなら200℃で10〜15分が目安で、中心まで加熱してください。

マスノスケは刺身や寿司で生のまま食べられますか?

生食用として販売されたものを選び、鮮度と保存状態を保って食べます。加熱用の切り身を刺身にするのは避け、寄生虫のリスクを下げるには中心まで十分に加熱します。

買ったマスノスケは冷蔵庫で何日保存できますか?

生の切り身は水分を拭き、ラップで包んで冷蔵庫の低温の場所に入れ、できれば購入当日、遅くとも1〜2日以内に使います。すぐ使わない分は小分けして冷凍します。

マスノスケは冷凍できますか?解凍のコツは?

できます。水分を拭いて一切れずつぴったり包み、冷凍用袋に入れて空気を抜きます。解凍は冷蔵庫でゆっくり行い、出た水分を拭いてから調理すると水っぽくなりにくいです。

マスノスケを使った料理には何がありますか?

塩焼きやムニエルのほか、脂ののった身を生かしたグリル、ホイル焼き、サーモン丼に向きます。レモンやディル、バター、味噌ともよく合います。

出典:USDA FoodData Central 173688 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準