栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 132 kcal —
- たんぱく質 28 g 56%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.3 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
- 食物繊維 0 g 0%
- ナトリウム 47 mg 2%
- コレステロール 60 mg 20%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 18 µg 2%
- ビタミンC 1 mg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.12 mg 9%
- ナイアシン(ビタミンB3) 18.8 mg 117%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.49 mg 10%
- ビタミンB6 0.98 mg 58%
- 葉酸(ビタミンB9) 10 µg 3%
- ビタミンB12 2.2 µg 91%
ミネラル
- カルシウム 37 mg 3%
- 鉄 1.6 mg 9%
- マグネシウム 44 mg 10%
- リン 285 mg 23%
- カリウム 522 mg 11%
- 亜鉛 1.1 mg 10%
- 銅 0.11 mg 12%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 46.8 µg 85%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 132 | 28 g | 0 g | 1.3 g |
| 1食分 | 85 g | 112 | 24 g | 0 g | 1.1 g |
| 2食分 | 170 g | 224 | 48 g | 0 g | 2.2 g |
| ½食分 | 42.5 g | 56 | 12 g | 0 g | 0.5 g |
| 3食分 | 255 g | 337 | 72 g | 0 g | 3.3 g |
| 4食分 | 340 g | 449 | 96 g | 0 g | 4.4 g |
| 50 g | 50 g | 66 | 14 g | 0 g | 0.6 g |
| 150 g | 150 g | 198 | 42 g | 0 g | 1.9 g |
| 200 g | 200 g | 264 | 56 g | 0 g | 2.6 g |
| 250 g | 250 g | 330 | 71 g | 0 g | 3.2 g |
カツオについてのよくある質問
カツオのたたきはどう作りますか?
皮付きの節の表面を強火でさっと焼き、氷水に取らずに冷ましてから切ると、香ばしさが残ります。薬味のねぎ、しょうが、にんにくを添え、ぽん酢で食べます。
カツオの刺身の生臭さを抑えるには?
切る直前まで冷やし、血合いが気になる場合は取り除きます。しょうが、にんにく、青じそや、酢をきかせたぽん酢を合わせると食べやすくなります。
カツオは刺身と加熱調理のどちらがおすすめですか?
刺身やたたきのほか、角切りにしてしょうゆ、酒、しょうがで煮る「カツオの角煮」も定番です。加熱するなら煮汁を煮立ててから加え、火を通しすぎないようにします。
カツオは冷蔵庫でどう保存すればいいですか?
刺身用は買った当日に食べるのが基本です。すぐ食べない切り身は水気を拭き、ラップで包んで冷蔵し、長く置く場合は小分けして冷凍します。
カツオ節とカツオは何が違いますか?
カツオ節はカツオを煮てから燻し、乾燥・熟成させた加工品です。薄く削ってだしを取ったり、お好み焼きや冷ややっこにかけたりします。
カツオの代わりに使える魚はありますか?
たたきや刺身なら、味わいと食感が近いマグロ類が使えます。煮付けや竜田揚げなら、サバやブリなど身のしっかりした魚でも作れます。
カツオとキハダはどちらが脂質が多いですか?
カツオの脂質は1.3 g、キハダは100 gあたり0.59 gです。キハダは脂が少なく、あっさりした味わいです。
出典:USDA FoodData Central 172005 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準