栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 100 kcal —
- たんぱく質 21 g 41%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.3 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.3 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 64 mg 3%
- コレステロール 37 mg 12%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 32 µg 4%
- ビタミンC 1.6 mg 2%
- ビタミンD 10.2 µg 51%
- ビタミンE 0.96 mg 6%
- ビタミンK 0.1 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.28 mg 2%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.75 mg 15%
- ビタミンB6 0.4 mg 24%
- 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
- ビタミンB12 3 µg 125%
- コリン 65 mg 12%
ミネラル
- カルシウム 32 mg 2%
- 鉄 0.18 mg 1%
- マグネシウム 32 mg 8%
- リン 198 mg 16%
- カリウム 417 mg 9%
- 亜鉛 0.36 mg 3%
- 銅 0.03 mg 3%
- マンガン 0.01 mg 1%
- セレン 38.2 µg 69%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 100 | 21 g | 0 g | 1.3 g |
| 1食分 | 85 g | 85 | 17 g | 0 g | 1.1 g |
| 2食分 | 170 g | 170 | 35 g | 0 g | 2.3 g |
| ½食分 | 42.5 g | 43 | 8.7 g | 0 g | 0.6 g |
| 3食分 | 255 g | 255 | 52 g | 0 g | 3.4 g |
| 4食分 | 340 g | 340 | 70 g | 0 g | 4.6 g |
| 50 g | 50 g | 50 | 10 g | 0 g | 0.7 g |
| 150 g | 150 g | 150 | 31 g | 0 g | 2 g |
| 200 g | 200 g | 200 | 41 g | 0 g | 2.7 g |
| 250 g | 250 g | 250 | 51 g | 0 g | 3.4 g |
フエダイについてのよくある質問
フエダイはどんな魚ですか?
フエダイ科の魚で、白身は身が締まり、加熱しても崩れにくいのが特徴です。地域や魚の種類によって呼び名が異なることがあり、レッドスナッパーと同じ魚とは限りません。
フエダイは塩焼きにするとき、どう焼けばよいですか?
切り身の水気を拭いて塩を振り、しばらく置いてから出た水分を拭き取ります。皮目から中火で焼き、焼き色がついたら返して、中心まで火が通るまで焼きます。
フエダイを煮付けにするコツはありますか?
皮に浅く切り目を入れ、熱湯をかけて表面のぬめりや血を洗い流すと、臭みが出にくくなります。しょうゆ、酒、みりん、砂糖と煮立ててから魚を加え、落としぶたをして煮ます。
フエダイは刺身で食べられますか?
刺身用として販売されているものなら、生で食べられます。丸ごとの魚や加熱用の切り身を刺身にせず、購入後は冷やして早めに食べてください。
フエダイはどんな料理に合いますか?
塩焼きや煮付けのほか、皮目を香ばしく焼くポワレ、蒸し物、アクアパッツァにも向きます。淡白な白身なので、レモンやハーブ、しょうがを合わせると味が引き立ちます。
フエダイは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?
冷蔵する場合は、表面の水気を拭いてラップで包み、冷蔵庫の低温の場所に置いて早めに調理します。すぐに使わない切り身は一切れずつ包んで冷凍し、冷蔵庫で解凍すると食感を保ちやすいです。
フエダイとスズキはどちらがたんぱく質が多いですか?
フエダイのほうが多く、フエダイは21 g、スズキは100 gあたり18.4 gです。どちらも淡白な白身魚で、焼き物や蒸し物に使えます。
フエダイで気をつけたい骨はありますか?
切り身にも小骨が残ることがあるため、調理前に指で身をなぞって確認し、骨抜きで取り除きます。食べるときも、特に子どもには骨がないか確かめてから出してください。
出典:USDA FoodData Central 173698 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準