栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 87 kcal —
- たんぱく質 18 g 36%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.1 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 293 mg 13%
- コレステロール 78 mg 26%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 2 µg 0%
- ビタミンC 3 mg 3%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 1.1 mg 7%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.7 mg 17%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.35 mg 7%
- ビタミンB6 0.15 mg 9%
- 葉酸(ビタミンB9) 44 µg 11%
- ビタミンB12 9 µg 375%
ミネラル
- カルシウム 89 mg 7%
- 鉄 0.74 mg 4%
- マグネシウム 34 mg 8%
- リン 229 mg 18%
- カリウム 329 mg 7%
- 亜鉛 3.5 mg 32%
- 銅 0.67 mg 74%
- マンガン 0.15 mg 7%
- セレン 37.4 µg 68%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 87 | 18 g | 0 g | 1.1 g |
| 1食分 | 85 g | 74 | 15 g | 0 g | 0.9 g |
| 2食分 | 170 g | 148 | 31 g | 0.1 g | 1.8 g |
| ½食分 | 42.5 g | 37 | 7.7 g | 0 g | 0.5 g |
| 3食分 | 255 g | 222 | 46 g | 0.1 g | 2.8 g |
| 4食分 | 340 g | 296 | 61 g | 0.1 g | 3.7 g |
| 50 g | 50 g | 44 | 9 g | 0 g | 0.5 g |
| 150 g | 150 g | 131 | 27 g | 0.1 g | 1.6 g |
| 200 g | 200 g | 174 | 36 g | 0.1 g | 2.2 g |
| 250 g | 250 g | 218 | 45 g | 0.1 g | 2.7 g |
似た食品
ブルークラブについてのよくある質問
ブルークラブはどうやって調理しますか?
蒸し器に水を張って沸騰させ、ブルークラブを並べてふたをし、身が不透明になるまで蒸します。殻付きなら、蒸気が十分に上がってから大きさに応じておよそ15〜20分が目安です。
ブルークラブを買うときは、どこを見ればよいですか?
生きたものはよく動き、殻が欠けていないものを選びます。調理済みのものは、身が締まり、海のような香りがするものがよく、酸っぱい臭いやアンモニア臭がするものは避けてください。
調理したブルークラブはどう保存しますか?
身を殻から外したら、ふたのできる容器に入れてすぐ冷蔵します。冷蔵庫で保存し、できるだけ早く、遅くとも数日以内に食べ切ってください。冷凍する場合は密閉し、冷蔵庫で解凍します。
ブルークラブはどんな料理に使われますか?
ほぐした身は、カニケーキやカニのスープ、サラダに使えます。身の繊細な甘みを生かすなら、レモンや溶かしバターを添えてそのまま食べるのも定番です。
ブルークラブの身は、どのくらいのたんぱく質を含みますか?
身を85 g食べると、たんぱく質は15 gです。殻付きの重さではなく、食べる身の量で考えてください。
ブルークラブは生で食べられますか?
生食は避け、身の中心までしっかり火を通してください。カニは加熱すると身が不透明になり、殻から外しやすくなります。
ブルークラブでアレルギーが起きることはありますか?
あります。カニを含む甲殻類にアレルギーがある人は食べないでください。調理器具や油を共有すると成分が移ることもあります。
出典:Canadian Nutrient File 3096 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準