栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 347 kcal —
- たんぱく質 24 g 48%
- 炭水化物 46 g 17%
- 脂質 1.2 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.3 g 2%
- 食物繊維 16 g 58%
- 糖類 6.6 g —
- ナトリウム 15 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 6 µg 1%
- ビタミンC 4.8 mg 5%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.51 mg 3%
- ビタミンK 9 µg 8%
- チアミン(ビタミンB1) 0.62 mg 52%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.23 mg 18%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.3 mg 14%
- パントテン酸(ビタミンB5) 1.9 mg 38%
- ビタミンB6 0.38 mg 22%
- 葉酸(ビタミンB9) 625 µg 156%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 97.9 mg 18%
ミネラル
- カルシウム 132 mg 10%
- 鉄 6.7 mg 37%
- マグネシウム 189 mg 45%
- リン 367 mg 29%
- カリウム 1246 mg 27%
- 亜鉛 2.7 mg 24%
- 銅 0.94 mg 105%
- マンガン 1 mg 45%
- セレン 8.2 µg 15%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 347 | 24 g | 46 g | 1.2 g |
| 1食分 | 207 g | 718 | 49 g | 96 g | 2.4 g |
| 2食分 | 414 g | 1437 | 99 g | 192 g | 4.8 g |
| ½食分 | 103.5 g | 359 | 25 g | 48 g | 1.2 g |
| 3食分 | 621 g | 2155 | 148 g | 288 g | 7.1 g |
| 4食分 | 828 g | 2873 | 198 g | 384 g | 9.5 g |
| 50 g | 50 g | 174 | 12 g | 23 g | 0.6 g |
| 150 g | 150 g | 521 | 36 g | 70 g | 1.7 g |
| 200 g | 200 g | 694 | 48 g | 93 g | 2.3 g |
| 250 g | 250 g | 868 | 60 g | 116 g | 2.9 g |
似た食品
緑豆についてのよくある質問
緑豆は戻してから煮ますか?
乾燥緑豆はさっと洗い、たっぷりの水に数時間浸してから煮ると、火の通りがそろいやすくなります。急ぐときは浸水を省いてもよく、弱めの沸騰で二十五〜三十五分ほど煮て、指でつぶせる柔らかさにします。
緑豆を煮るときの水加減は?
豆が水面から出ないよう、途中で水を足せる量を用意します。煮汁ごとスープやおかゆにするなら水を多めにし、サラダや炒め物用なら豆が柔らかくなったところで湯を切ります。
緑豆で作れる料理は何ですか?
やわらかく煮て、カレーやスープ、おかゆに加えると使いやすいです。アジア各地では、緑豆を甘く煮たデザートや、緑豆でんぷんから作る春雨にも親しまれています。
乾燥緑豆はどう保存しますか?
湿気と虫を避け、ふたの閉まる容器に入れて、涼しく暗い場所で保存します。煮た緑豆は粗熱を取ってから密閉し、冷蔵なら数日以内に使い切り、長く置く場合は小分けにして冷凍します。
春雨は緑豆から作られるのですか?
春雨には緑豆でんぷんを使ったものがあり、透明でつるりとした食感になります。春雨の原料は緑豆だけとは限らないため、緑豆ならではの食感を求めるときは原材料表示で確認します。
緑豆はもやしにして生で食べられますか?
家庭で育てたもやしは、生のままではなく、炒めるかゆでるなどして中心までしっかり加熱するのが安心です。緑豆そのものも、生では食べず、十分に煮てから料理に使います。
出典:USDA FoodData Central 174256 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準