食卓にあるものを知ろう

ホワイティング

カロリーと栄養成分

複数種、生

90
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質18 g
炭水化物0 g
脂質1.3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 90 kcal —
  • たんぱく質 18 g 37%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 1.3 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 72 mg 3%
  • コレステロール 67 mg 22%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 30 µg 3%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 1.4 µg 7%
  • ビタミンE 0.3 mg 2%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.3 mg 8%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.22 mg 4%
  • ビタミンB6 0.16 mg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 13 µg 3%
  • ビタミンB12 2.3 µg 96%
  • コリン 65 mg 12%

ミネラル

  • カルシウム 48 mg 4%
  • 鉄 0.34 mg 2%
  • マグネシウム 21 mg 5%
  • リン 222 mg 18%
  • カリウム 249 mg 5%
  • 亜鉛 0.88 mg 8%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • マンガン 0.1 mg 5%
  • セレン 32.1 µg 58%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g9018 g0 g1.3 g
1食分92 g8317 g0 g1.2 g
2食分184 g16634 g0 g2.4 g
½食分46 g418.4 g0 g0.6 g
3食分276 g24851 g0 g3.6 g
4食分368 g33167 g0 g4.8 g
50 g50 g459.2 g0 g0.7 g
150 g150 g13528 g0 g2 g
200 g200 g18037 g0 g2.6 g
250 g250 g22546 g0 g3.3 g

ホワイティングについてのよくある質問

ホワイティングはどんな魚ですか?

英語名でホワイティングと呼ばれる白身魚で、身は淡白で脂が少なめです。魚種や流通名は地域によって異なるため、買うときは魚の種類や切り身の状態も確認すると選びやすいです。

ホワイティングの切り身はどう焼けばいいですか?

水気をふき、塩こしょうをして薄く小麦粉をまぶすと、身がくずれにくく表面も香ばしく焼けます。油をひいたフライパンで中火にし、厚みに応じて片面を数分ずつ焼き、中心まで火を通します。

ホワイティングはオーブンで何度、何分焼きますか?

オーブンを200°Cに温め、油を薄く塗った切り身を10〜12分ほど焼きます。厚い切り身は時間を延ばし、中心まで火が通って身が不透明になり、フォークでほぐれることを確かめます。

ホワイティングはどんな料理に使えますか?

衣をつけて揚げると、フィッシュアンドチップス風の料理や魚のフライに向きます。レモンバター焼き、トマト煮、カレーにも使いやすく、淡白な身には酸味や香りのあるソースがよく合います。

ホワイティングは何の魚で代用できますか?

タラやメルルーサなど、淡白な白身魚で代用できます。身の厚さや水分量が違うことがあるので、焼き時間は中心まで火が通ったかで調整します。

ホワイティングは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

生の切り身は水気をふいて密閉し、冷蔵庫の冷たい場所で保存して、できれば翌日までに調理します。すぐに使わない場合は一切れずつ包んで冷凍し、解凍は冷蔵庫内で行います。

ホワイティングは生で食べられますか?

生食用として販売されたもの以外は、生で食べず、中心まで十分に加熱してください。切り身に小骨が残ることがあるため、食べる前に指で確かめて取り除きます。

出典:USDA FoodData Central 173713 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準