栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 146 kcal —
- たんぱく質 22 g 43%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 5.9 g 8%
- 飽和脂肪酸 1.3 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 46 mg 2%
- コレステロール 45 mg 15%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 40 µg 4%
- ビタミンC 1 mg 1%
- ビタミンD 9 µg 45%
- ビタミンE 0.73 mg 5%
- ビタミンK 0.1 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
- ナイアシン(ビタミンB3) 7.2 mg 45%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.82 mg 16%
- ビタミンB6 0.55 mg 32%
- ビオチン(ビタミンB7) 7.4 µg 25%
- 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
- ビタミンB12 4.2 µg 174%
- コリン 109 mg 20%
ミネラル
- カルシウム 36 mg 3%
- 鉄 0.56 mg 3%
- マグネシウム 31 mg 7%
- リン 262 mg 21%
- カリウム 423 mg 9%
- 亜鉛 0.41 mg 4%
- 銅 0.05 mg 6%
- マンガン 0.01 mg 1%
- セレン 36.5 µg 66%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 146 | 22 g | 0 g | 5.9 g |
| 1食分 | 85 g | 124 | 18 g | 0 g | 5 g |
| 2食分 | 170 g | 248 | 37 g | 0 g | 10 g |
| ½食分 | 42.5 g | 62 | 9.2 g | 0 g | 2.5 g |
| 3食分 | 255 g | 372 | 55 g | 0 g | 15 g |
| 4食分 | 340 g | 496 | 74 g | 0 g | 20 g |
| 50 g | 50 g | 73 | 11 g | 0 g | 3 g |
| 150 g | 150 g | 219 | 32 g | 0 g | 8.9 g |
| 200 g | 200 g | 292 | 43 g | 0 g | 12 g |
| 250 g | 250 g | 365 | 54 g | 0 g | 15 g |
天然ギンザケについてのよくある質問
天然ギンザケはどんな魚ですか?
天然ギンザケは、北太平洋にすむギンザケ(コーホーサーモン)です。日本で「銀鮭」として売られるものには養殖魚も多いため、天然ものを選ぶときは表示を確かめます。
天然ギンザケの切り身はどう焼くとおいしいですか?
水気を拭いて塩を振り、フライパンに皮目を下にして中火で焼きます。皮がパリッとしたら返し、厚さにもよりますが、中心まで火が通るよう片面約3分ずつを目安にします。
天然ギンザケは刺身やカルパッチョで食べられますか?
天然魚は寄生虫のリスクがあるため、生食用として適切に処理されたもの以外は生で食べず、加熱します。加熱する場合は中心までしっかり火を通してください。
天然ギンザケは冷蔵庫で何日くらい保存できますか?
生の切り身は水気を拭いてラップで包み、冷蔵庫の冷たい場所に置いて早めに、できれば購入当日か翌日までに使います。すぐ使わない分は一切れずつ包んで冷凍します。
天然ギンザケの冷凍切り身はどう解凍しますか?
袋や容器に入れたまま冷蔵庫で一晩かけて解凍すると、ドリップが出にくくなります。急ぐ場合は密封して冷水に浸し、解凍後はすぐ加熱します。
天然ギンザケはどんな料理に合いますか?
塩焼きのほか、ちゃんちゃん焼き、ムニエル、ホイル焼きにも向きます。みそやバター、きのこ、玉ねぎと合わせると、身のうまみを生かせます。
天然ギンザケ一切れのたんぱく質やエネルギーはどのくらいですか?
可食部85 gなら、たんぱく質は18 g、エネルギーは124 kcalです。切り身の大きさで量は変わります。
出典:USDA FoodData Central 175136 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準