栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 77 kcal —
- たんぱく質 2.1 g 4%
- 炭水化物 15 g 6%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 2.1 g 8%
- 糖類 0.8 g —
- ナトリウム 6 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 19.7 mg 22%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.01 mg 0%
- ビタミンK 2 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.1 mg 7%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.3 mg 6%
- ビタミンB6 0.3 mg 18%
- 葉酸(ビタミンB9) 15 µg 4%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 12.1 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 12 mg 1%
- 鉄 0.81 mg 5%
- マグネシウム 23 mg 5%
- リン 57 mg 5%
- カリウム 425 mg 9%
- 亜鉛 0.3 mg 3%
- 銅 0.11 mg 12%
- マンガン 0.15 mg 7%
- セレン 0.4 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 77 | 2.1 g | 15 g | 0.1 g |
| 1食分 | 75 g | 58 | 1.5 g | 12 g | 0.1 g |
| 2食分 | 150 g | 116 | 3.1 g | 23 g | 0.1 g |
| ½食分 | 37.5 g | 29 | 0.8 g | 5.8 g | 0 g |
| 3食分 | 225 g | 173 | 4.6 g | 35 g | 0.2 g |
| 4食分 | 300 g | 231 | 6.2 g | 46 g | 0.3 g |
| 50 g | 50 g | 39 | 1 g | 7.7 g | 0 g |
| 200 g | 200 g | 154 | 4.1 g | 31 g | 0.2 g |
| 250 g | 250 g | 193 | 5.1 g | 39 g | 0.2 g |
じゃがいもについてのよくある質問
じゃがいもは皮ごと食べられますか?
芽や緑色になった部分は取り除き、よく洗えば皮ごと食べられます。皮をむく場合も、芽の周りは深めにえぐり取ってください。
じゃがいもを煮崩れさせないコツは?
煮物にはメークインなど形が保ちやすい品種を選び、切った後に水にさらして表面のでんぷんを落とします。水から煮て、沸騰したら弱火にし、竹串が通るまで静かに加熱します。
じゃがいもを電子レンジで加熱する時間は?
中くらいのじゃがいもを洗って濡れたままラップで包み、電子レンジ(600 W)で約3分加熱し、裏返してさらに約2分を目安にします。竹串が中心まで通らなければ、短時間ずつ追加してください。
じゃがいもはどう保存すると芽が出にくいですか?
泥を落としすぎず、新聞紙などで包んで、暗くて風通しのよい涼しい場所に置きます。冷蔵庫では低温で甘みが変わりやすいため、長く置く場合以外は避け、切ったものは水に浸して冷蔵し早めに使います。
カレーに向くじゃがいもはどれですか?
形を残したいカレーには、煮崩れしにくいメークインが向きます。ルウにとろみを出したいときや、ほくほくした食感を楽しみたいときは男爵いもが合います。
じゃがいもの代わりに使える食材は?
ポトフやカレーなら、かぶや里芋を使うと具としてなじみます。マッシュポテトのようなほくほく感を求めるなら、さつまいもやかぼちゃが候補ですが、甘みは強くなります。
じゃがいもとさつまいもはどう違いますか?
じゃがいもは甘みが控えめで、煮物やカレー、フライなど幅広い料理に使えます。さつまいもは甘みが強く、焼きいもや甘煮など、甘さを生かす料理によく合います。
じゃがいもの芽や緑色の部分は食べても大丈夫ですか?
芽とその周り、緑色になった皮には天然の毒素が多く含まれることがあるため、十分に取り除いてください。広い範囲が緑色のものや、苦みのあるものは食べないでください。
出典:USDA FoodData Central 170026 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準