栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 88 kcal —
- たんぱく質 3.6 g 7%
- 炭水化物 13 g 5%
- 脂質 1.8 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
- 食物繊維 4.2 g 15%
- 糖類 5.4 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 88 | 3.6 g | 13 g | 1.8 g |
| 50 g | 50 g | 44 | 1.8 g | 6.3 g | 0.9 g |
| 150 g | 150 g | 132 | 5.4 g | 19 g | 2.7 g |
| 200 g | 200 g | 176 | 7.2 g | 25 g | 3.6 g |
| 250 g | 250 g | 220 | 9 g | 31 g | 4.5 g |
とうもろこしについてのよくある質問
とうもろこしは何分ゆでればいいですか?
皮をむいたとうもろこしを沸騰した湯に入れ、再び沸いたら3〜5分ゆでます。ゆで上がったら湯から出し、粒がしわになる前に食べるのがおすすめです。
とうもろこしを焼くときのコツは?
皮付きなら、皮ごと水に浸してから中火のグリルで15〜20分ほど焼き、途中で何度か向きを変えます。皮をむいたものは、網やフライパンで転がしながら焼き、しょうゆを塗ると香ばしく仕上がります。
とうもろこしはどう保存すればいいですか?
生のとうもろこしは、乾燥しないよう皮付きのままポリ袋に入れて冷蔵し、なるべく早く食べます。長く保存するなら、ゆでて粒を外し、小分けにして冷凍すると料理に使いやすいです。
とうもろこしの粒をきれいに外す方法は?
ゆでたとうもろこしを立てて、包丁を芯に沿わせて上から下へ切ると粒をまとめて外せます。生のまま外す場合は、芯が滑らないようにまな板に横置きして切ります。
とうもろこしを使った定番料理には何がありますか?
とうもろこしご飯、コーンスープ、コロッケやかき揚げによく使われます。バターしょうゆで炒めた粒は、焼きそばやサラダの具にも合います。
とうもろこしとコーンスターチはどう違いますか?
とうもろこしは実そのものですが、コーンスターチはとうもろこしから取り出したでんぷんです。コーンスターチは粒の代わりにはならず、とろみ付けや揚げ衣に使います。
とうもろこしの食物繊維はどのくらいですか?
とうもろこしは食物繊維の供給源で、100 gあたり4.2 g含まれます。粒をそのまま食べるほか、スープや炒め物に加えても摂れます。
出典:ausnut F003209 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準