栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 46 kcal —
- たんぱく質 0.6 g 1%
- 炭水化物 9.6 g 3%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0.3 g 1%
- 糖類 9.6 g —
- ナトリウム 3.4 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0.88 µg 0%
- ビタミンC 44.2 mg 49%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.3 mg 2%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.24 mg 5%
- ビタミンB6 0.1 mg 6%
- 葉酸(ビタミンB9) 30 µg 8%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 7.3 mg 1%
- 鉄 0.08 mg 0%
- マグネシウム 10.9 mg 3%
- リン 16.9 mg 1%
- カリウム 154 mg 3%
- 亜鉛 0.02 mg 0%
- 銅 0.02 mg 3%
- マンガン 0.02 mg 1%
- ヨウ素 0.45 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 46 | 0.6 g | 9.6 g | 0.1 g |
| 50 g | 50 g | 23 | 0.3 g | 4.8 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 68 | 0.9 g | 14 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 91 | 1.3 g | 19 g | 0.3 g |
| 250 g | 250 g | 114 | 1.6 g | 24 g | 0.3 g |
オレンジジュースについてのよくある質問
オレンジジュースは果汁100%とオレンジドリンクで何が違いますか?
果汁100%はオレンジの果汁だけで作られますが、オレンジドリンクは果汁の割合が低かったり、糖類や香料などが加えられたりします。果汁の割合や原材料表示を見ると違いが分かります。
オレンジジュースを料理に使うなら、どんな料理が合いますか?
鶏肉や豚肉の煮込みに加えると、酸味と甘みがソースになじみます。しょうゆやしょうがと合わせて照り焼き風のたれにしたり、にんじんのポタージュに少量加えたりするのもおすすめです。
オレンジジュースは開封後、どう保存すればよいですか?
開封したらすぐに冷蔵庫に入れ、注ぎ口に口をつけず、ふたをしっかり閉めて保存します。手作りのものは傷みやすいので、清潔な容器に入れて冷蔵し、できるだけ早く飲み切ります。
オレンジジュースは冷凍できますか?
冷凍できますが、凍ると膨張するため、容器いっぱいに入れず少し空間を残します。製氷皿で凍らせれば、スムージーや炭酸水に加えるときに便利です。解凍後はよく混ぜてください。
オレンジジュースの果肉が沈んでいるのはなぜですか?
果肉入りのものでは、細かな果肉が液体より重いため、時間がたつと底に沈みます。飲む前に容器をよく振ると、果肉が全体に混ざります。
オレンジジュースは朝に飲むのがよいですか?
飲む時間に決まりはありません。オレンジジュースはビタミンCの供給源で、100 gあたり44.2 mg含みますが、食事の一部として量を決めて飲むとよいでしょう。
オレンジジュースの代わりに料理に使えるものはありますか?
柑橘の風味を残したい料理なら、みかんやグレープフルーツの果汁で代用できます。甘みや酸味が変わるため、たれや煮込みには少量ずつ加えて味を整えます。
出典:ANSES–Ciqual (France) 2012 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準