食卓にあるものを知ろう

オレンジジュース

カロリーと栄養成分

缶入り、無糖

47
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.7 g
炭水化物11 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 47 kcal —
  • たんぱく質 0.7 g 1%
  • 炭水化物 11 g 4%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.3 g 1%
  • 糖類 8.8 g —
  • ナトリウム 4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 9 µg 1%
  • ビタミンC 30.1 mg 33%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.2 mg 1%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.2 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.18 mg 4%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 24 µg 6%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 6.2 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 10 mg 1%
  • 鉄 0.1 mg 1%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 17 mg 1%
  • カリウム 184 mg 4%
  • 亜鉛 0.04 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g470.7 g11 g0.2 g
1食分249 g1171.7 g27 g0.4 g
2食分498 g2343.4 g53 g0.7 g
½食分124.5 g590.8 g13 g0.2 g
3食分747 g3515.1 g80 g1.1 g
4食分996 g4686.8 g107 g1.5 g
50 g50 g240.3 g5.4 g0.1 g
150 g150 g711 g16 g0.2 g
200 g200 g941.4 g21 g0.3 g
250 g250 g1181.7 g27 g0.4 g

オレンジジュースについてのよくある質問

オレンジジュースは果肉入りと果肉なし、どう使い分けますか?

果肉入りはヨーグルトやスムージーに加えると食感が残り、果肉なしはゼリーやドレッシングのようになめらかに仕上げたいときに向きます。果汁100%かどうかは、容器の表示で確認できます。

開封したオレンジジュースはどう保存しますか?

キャップをしっかり閉め、すぐに冷蔵庫へ入れます。開封後は風味が落ちやすいので、数日以内を目安に飲み切ってください。

生搾りのオレンジジュースをおいしく作るコツは?

オレンジを室温に戻し、手のひらで軽く転がしてから搾ると果汁が出やすくなります。搾ったら香りが飛ぶ前に、できるだけ早く飲むのがおすすめです。

オレンジジュースを使う料理やお菓子には何がありますか?

ゼリーやシャーベット、パウンドケーキの生地に使うと、柑橘の香りが加わります。鶏肉のソースに使うときは、しょうゆや粒マスタードと合わせて煮詰めると味がまとまりやすいです。

レシピのオレンジジュースは何で代用できますか?

甘みと柑橘の香りを残したいなら、みかんジュースが使えます。酸味を補いたい場合は、グレープフルーツジュースを使うか、別の果汁に少量のレモン汁を足してください。

オレンジジュースはビタミンCをとれますか?

コップ一杯にあたる約249 gで、ビタミンCは74.9 mgです。ビタミンCの供給源といえる量を含みます。

オレンジジュースとアップルジュースでは、どちらが低カロリーですか?

100 gあたりでは、アップルジュースが46 kcal、オレンジジュースが47 kcalです。差は小さいため、甘さや料理との相性で選ぶのもよいでしょう。

出典:USDA FoodData Central 169099 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準