栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 264 kcal —
  • たんぱく質 17 g 33%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 21 g 27%
  • 飽和脂肪酸 9.3 g 46%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 61 mg 3%
  • コレステロール 72 mg 24%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.22 mg 1%
  • ビタミンK 3.4 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.21 mg 16%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 5.7 mg 35%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.68 mg 14%
  • ビタミンB6 0.13 mg 8%
  • 葉酸(ビタミンB9) 19 µg 5%
  • ビタミンB12 2.5 µg 105%
  • コリン 69.5 mg 13%

ミネラル

  • カルシウム 16 mg 1%
  • 鉄 1.5 mg 8%
  • マグネシウム 21 mg 5%
  • リン 158 mg 13%
  • カリウム 230 mg 5%
  • 亜鉛 3.9 mg 36%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 19.2 µg 35%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g26417 g0 g22 g
1食分113 g29819 g0 g24 g
2食分226 g59738 g0 g49 g
½食分56.5 g1499.4 g0 g12 g
3食分339 g89556 g0 g73 g
4食分452 g119375 g0 g97 g
50 g50 g1328.3 g0 g11 g
150 g150 g39625 g0 g32 g
200 g200 g52833 g0 g43 g
250 g250 g66042 g0 g54 g

ラム肩肉についてのよくある質問

ラム肩肉はどんな料理に向いていますか?

脂と筋が多く、焼き続けるより、煮込みやローストのように時間をかけて火を通す料理に向いています。カレー、シチュー、煮込み料理や、骨付き肉のローストによく使われます。

ラム肩肉を柔らかく煮込むには、何分くらい煮ればよいですか?

大きめの塊なら、表面を焼いてから煮汁を加え、ふたをして弱火で2〜3時間を目安に煮ます。箸がすっと入るまで煮ると、肩肉の筋がほどけて食べやすくなります。

ラム肩肉をオーブンで焼くときの温度と時間は?

塊肉は表面を焼きつけ、160°C前後のオーブンで、肉の中心温度を測りながら焼くと失敗しにくいです。焼き上がったら切る前に15分ほど休ませると、肉汁が落ち着きます。

ラム肩肉はどんな味付けや食材と合いますか?

にんにく、ローズマリー、クミン、コリアンダー、黒こしょうがよく合います。玉ねぎやトマトと煮込むほか、ヨーグルトやレモンを使ったマリネも相性がよいです。

ラム肩肉を選ぶときは、どこを見ればよいですか?

赤身の色が鮮やかで、脂身が白く、肉にほどよく脂が入ったものを選びます。煮込みには筋や脂を残した塊が向き、薄切りは短時間で焼く料理に使いやすいです。

ラム肩肉は冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

冷蔵する場合は汁が漏れない容器に入れ、冷蔵庫の低温の場所で保存して、購入後なるべく早く調理します。すぐ使わない分は小分けして包み、冷凍庫へ。解凍は冷蔵庫で行います。

ラム肩肉はどのくらいの量を食べるのが目安ですか?

主菜の肉なら、1人分は調理前でおよそ100〜150 gが目安です。ラム肩肉のたんぱく質は100 gあたり17 gで、脂身が多い部位なので、煮込みでは表面に浮いた脂をすくうと仕上がりが軽くなります。

出典:USDA FoodData Central 172496 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準