食卓にあるものを知ろう

ライスプディング

カロリーと栄養成分

そのまま食べられる

108
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.2 g
炭水化物18 g
脂質2.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 108 kcal —
  • たんぱく質 3.2 g 6%
  • 炭水化物 18 g 7%
  • 脂質 2.2 g 3%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0.3 g 1%
  • 糖類 12 g —
  • ナトリウム 97 mg 4%
  • コレステロール 12 mg 4%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 19 µg 2%
  • ビタミンC 1.3 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.07 mg 0%
  • ビタミンK 0.2 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.22 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.54 mg 11%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.15 µg 6%
  • コリン 7.8 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 95 mg 7%
  • 鉄 0.11 mg 1%
  • マグネシウム 8 mg 2%
  • リン 82 mg 7%
  • カリウム 125 mg 3%
  • 亜鉛 0.43 mg 4%
  • 銅 0.02 mg 3%
  • マンガン 0.08 mg 3%
  • セレン 3.2 µg 6%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1083.2 g18 g2.2 g
1食分113 g1223.6 g20 g2.4 g
2食分226 g2447.3 g41 g4.9 g
½食分56.5 g611.8 g10 g1.2 g
3食分339 g36611 g61 g7.3 g
4食分452 g48815 g82 g9.7 g
50 g50 g541.6 g9 g1.1 g
150 g150 g1624.8 g27 g3.2 g
200 g200 g2166.5 g36 g4.3 g
250 g250 g2708.1 g45 g5.4 g

ライスプディングについてのよくある質問

ライスプディングは生米と炊いたご飯のどちらで作れますか?

どちらでも作れます。生米なら牛乳と一緒に弱火で煮て、米がやわらかくなるまで混ぜます。炊いたご飯を使うと煮る時間を短縮でき、残りご飯の活用にもなります。

ライスプディングを鍋で作るとき、焦げつかせないコツは?

厚手の鍋を使い、牛乳と米を弱火で煮ながら、鍋底をこするように時々混ぜます。沸騰させ続けると吹きこぼれやすいので、ふつふつする程度の火加減にします。

ライスプディングは温めても冷やしても食べられますか?

どちらでも楽しめます。温かいうちはゆるめで、冷蔵庫で冷やすと米のでんぷんで固まり、濃厚な食感になります。冷やす場合は、粗熱を取ってから容器に移します。

ライスプディングには何を入れるとおいしいですか?

シナモン、レーズン、バニラがよく合います。仕上げにシナモンを振るほか、煮るときにレーズンを加えると、甘みと香りが全体になじみます。

ライスプディングはどう保存すればいいですか?

清潔なふた付き容器に入れ、できるだけ早く冷蔵します。炊いたご飯を使ったものは長く室温に置かず、冷蔵して早めに食べ切ってください。温め直すときは全体が熱くなるまで加熱します。

牛乳を使わずにライスプディングを作れますか?

牛乳の代わりに無糖の豆乳やオーツ飲料を使えます。種類によって煮詰まり方や甘さが違うため、焦げないよう弱火で混ぜながら煮て、甘味料は最後に加えると調整しやすいです。

出典:USDA FoodData Central 168782 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準