食卓にあるものを知ろう

バニラプディング

カロリーと栄養成分

そのまま食べられる

130
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質1.5 g
炭水化物23 g
脂質3.8 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 130 kcal —
  • たんぱく質 1.5 g 3%
  • 炭水化物 23 g 8%
  • 脂質 3.8 g 5%
  • 飽和脂肪酸 1 g 5%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 17 g —
  • ナトリウム 172 mg 7%
  • コレステロール 1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0.2 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.3 mg 2%
  • ビタミンK 0.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.06 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.15 mg 3%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0.15 µg 6%
  • コリン 6.2 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 49 mg 4%
  • 鉄 0.09 mg 1%
  • マグネシウム 4 mg 1%
  • リン 41 mg 3%
  • カリウム 65 mg 1%
  • 亜鉛 0.16 mg 1%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1301.5 g23 g3.8 g
1食分28.4 g370.4 g6.4 g1.1 g
2食分56.7 g740.8 g13 g2.1 g
½食分14.2 g180.2 g3.2 g0.5 g
3食分85.1 g1111.2 g19 g3.2 g
4食分113.4 g1471.6 g26 g4.3 g
50 g50 g650.7 g11 g1.9 g
150 g150 g1952.2 g34 g5.7 g
200 g200 g2602.9 g45 g7.6 g
250 g250 g3253.6 g57 g9.5 g

バニラプディングについてのよくある質問

バニラプディングはどう作ると、なめらかに仕上がりますか?

鍋で牛乳、砂糖、コーンスターチをよく混ぜてから中火にかけ、泡立て器で混ぜ続けます。全体がふつふつしてとろみがついたら、さらに約1分加熱し、火を止めてからバニラエッセンスを加えます。

バニラプディングは冷蔵庫でどう保存しますか?

表面にぴったりラップをかけると、膜が張りにくくなります。粗熱が取れたら冷蔵し、手作りの場合は2〜3日を目安に食べ切ります。

バニラプディングには何を合わせるとおいしいですか?

いちごやバナナなどの果物、砕いたビスケット、カラメルソースがよく合います。スポンジケーキと果物を重ねれば、トライフル風のデザートになります。

バニラプディングがないとき、何で代用できますか?

なめらかな食感を生かすなら、バニラカスタードが使えます。よりしっかり固まった食感にしたい場合はカスタードプディングを選び、甘さを見て添えるソースを調整します。

バニラプディングとバニラカスタードはどう違いますか?

バニラプディングはコーンスターチなどでとろみをつけるタイプが多く、カスタードは卵の力で固めるものが基本です。カスタードのほうが卵の風味を感じやすく、口当たりもしっかりしがちです。

市販のバニラプディングを選ぶとき、何を見ればよいですか?

すぐ食べるタイプか、牛乳などを加えて作るミックスかを確認します。ミックスは乾燥粉末なので、完成品と同じ重さで栄養や食感を比べないようにします。

バニラプディングにアレルギーの注意は必要ですか?

牛乳を使う商品が多く、卵や小麦を含むものもあります。材料は商品や作り方で異なるため、食べる前に原材料を確認してください。

出典:USDA FoodData Central 169608 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準