食卓にあるものを知ろう

粉砂糖

カロリーと栄養成分

389
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物100 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 389 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 100 g 36%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 98 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 1 mg 0%
  • 鉄 0.06 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 2 mg 0%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0.6 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3890 g100 g0 g
1食分120 g4670 g120 g0 g
2食分240 g9340 g239 g0 g
½食分60 g2330 g60 g0 g
3食分360 g14000 g359 g0 g
4食分480 g18670 g479 g0 g
50 g50 g1950 g50 g0 g
150 g150 g5840 g150 g0 g
200 g200 g7780 g200 g0 g
250 g250 g9730 g249 g0 g

粉砂糖についてのよくある質問

粉砂糖は何に使いますか?

ケーキやドーナツに振るほか、アイシングやバタークリームにも使います。細かくて溶けやすいため、冷たい液体に混ぜるときにも便利です。

粉砂糖をケーキにきれいに振るには?

茶こしに入れて、ケーキの表面から少し高い位置で軽く振ると、薄く均一にかかります。水分の多いケーキでは溶けやすいので、食べる直前に振ります。

粉砂糖でアイシングを作るには?

粉砂糖に水やレモン汁を少しずつ加え、スプーンからゆっくり落ちる固さにします。液体を一度に加えるとゆるくなりやすいため、数滴ずつ混ぜて調整します。

粉砂糖はどう保存すればいいですか?

湿気を吸うと固まりやすいので、袋の口を閉じて密閉容器に入れ、乾燥した涼しい場所に置きます。固まった場合は、使う前に茶こしでこすとほぐれます。

粉砂糖がないとき、グラニュー糖で代用できますか?

ケーキ生地に混ぜる用途なら使えることがありますが、粒が粗く、冷たいクリームやアイシングでは溶け残りやすくなります。表面に振る用途では、グラニュー糖は粉砂糖の代わりになりません。

粉砂糖はグラニュー糖とどう違いますか?

粉砂糖は砂糖を細かく粉砕したもので、グラニュー糖より粒が細かく、溶けやすいのが特徴です。グラニュー糖は粒の形が残るため、焼き菓子の食感や表面の仕上がりにも違いが出ます。

家で粉砂糖を作れますか?

グラニュー糖をミルやミキサーで細かく砕けば、代用の粉砂糖を作れます。機器を止めて粉が落ち着いてからふたを開け、粒が残る場合はさらに粉砕します。

出典:USDA FoodData Central 169656 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準