栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 266 kcal —
- たんぱく質 0.2 g 0%
- 炭水化物 69 g 25%
- 脂質 0 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1 g 4%
- 糖類 51 g —
- ナトリウム 30 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0.9 mg 1%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0 mg 0%
- ビタミンK 0.3 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.04 mg 0%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.2 mg 4%
- ビタミンB6 0.02 mg 1%
- 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 10.3 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 7 mg 1%
- 鉄 0.19 mg 1%
- マグネシウム 6 mg 1%
- リン 6 mg 0%
- カリウム 54 mg 1%
- 亜鉛 0.03 mg 0%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.13 mg 6%
- セレン 0.4 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 266 | 0.2 g | 69 g | 0 g |
| 1食分 | 21 g | 56 | 0 g | 15 g | 0 g |
| 2食分 | 42 g | 112 | 0.1 g | 29 g | 0 g |
| ½食分 | 10.5 g | 28 | 0 g | 7.2 g | 0 g |
| 3食分 | 63 g | 168 | 0.1 g | 43 g | 0 g |
| 4食分 | 84 g | 223 | 0.1 g | 58 g | 0 g |
| 50 g | 50 g | 133 | 0.1 g | 35 g | 0 g |
| 150 g | 150 g | 399 | 0.2 g | 103 g | 0 g |
| 200 g | 200 g | 532 | 0.3 g | 138 g | 0 g |
| 250 g | 250 g | 665 | 0.4 g | 172 g | 0.1 g |
ゼリーについてのよくある質問
ゼリーを手作りするとき、ゼラチンはどう溶かせばいいですか?
粉ゼラチンは冷水に振り入れて数分ふやかし、温めた果汁やシロップに加えて溶かします。沸騰させると固まりにくくなるので、火を止めてから混ぜ、容器に注いで冷蔵庫で冷やします。
ゼリーは何時間冷やせば固まりますか?
小さめの容器なら冷蔵庫で三〜四時間が目安です。果肉をたくさん入れたり、大きな型で作ったりした場合は、中心まで固まるよう一晩冷やします。
生のキウイやパイナップルをゼリーに入れても固まりますか?
生のキウイ、パイナップル、パパイヤにはゼラチンを分解する酵素があり、固まりにくくなります。果物を一度加熱して冷ましてから入れるか、缶詰の果物を使うと固まりやすいです。
ゼリーは冷蔵庫でどのくらい保存できますか?
手作りのゼリーは、清潔なふた付き容器に入れて冷蔵し、二〜三日を目安に食べ切ります。果物や生クリームを入れたものは傷みやすいため、長時間室温に置かないでください。
ゼリーは何と一緒に食べるとおいしいですか?
果汁や果肉のゼリーは、ヨーグルトやカスタード、ホイップクリームとよく合います。小さく切ってフルーツポンチに加えたり、複数の色を重ねて二層ゼリーにしたりする食べ方も定番です。
ゼリーとプリンはどう違いますか?
ゼリーはゼラチンや寒天などで液体を固めたもの、プリンは卵を使って蒸し固めるものが一般的です。ゼリーは果汁や水をベースにした透明な仕上がりが多く、プリンは卵や乳製品の風味が特徴です。
ゼリーは凍らせても大丈夫ですか?
凍らせることはできますが、解凍すると水分が出て、なめらかさや弾力が損なわれやすいです。凍ったままシャーベットのように食べるなら、冷凍対応の容器に入れてください。
出典:USDA FoodData Central 169642 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準