食卓にあるものを知ろう

ブルーベリーパイフィリング

カロリーと栄養成分

缶詰

181
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.4 g
炭水化物42 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 181 kcal —
  • たんぱく質 0.4 g 1%
  • 炭水化物 42 g 15%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 2.6 g 9%
  • 糖類 38 g —
  • ナトリウム 12 mg 1%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 0.7 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.23 mg 2%
  • ビタミンK 3.9 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.09 mg 2%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 3.8 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 27 mg 2%
  • 鉄 0.8 mg 4%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 12 mg 1%
  • カリウム 115 mg 2%
  • 亜鉛 0.1 mg 1%
  • 銅 0.11 mg 12%
  • マンガン 0.22 mg 9%
  • セレン 0.4 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1810.4 g42 g0.2 g
1食分151 g2730.6 g63 g0.3 g
2食分302 g5471.2 g126 g0.6 g
½食分75.5 g1370.3 g32 g0.2 g
3食分453 g8201.9 g189 g0.9 g
4食分604 g10932.5 g252 g1.2 g
50 g50 g910.2 g21 g0.1 g
150 g150 g2720.6 g63 g0.3 g
200 g200 g3620.8 g84 g0.4 g
250 g250 g4531 g105 g0.5 g

ブルーベリーパイフィリングについてのよくある質問

ブルーベリーパイフィリングは、そのまま食べられますか?

市販品は加熱済みなので、そのままヨーグルトやアイスクリームにかけて食べられます。パイやタルトに詰める場合も、フィリング自体を先に煮る必要はありません。

ブルーベリーパイフィリングでパイを焼くときのコツは?

フィリングを入れる前に、底の生地をフォークで数か所刺すと膨らみにくくなります。焼き上がりは、表面の生地に焼き色がつき、フィリングの縁がふつふつしているのが目安です。

ブルーベリーパイフィリングは何にかけるとおいしいですか?

パンケーキ、ワッフル、フレンチトーストのトッピングによく合います。クリームチーズと重ねてチーズケーキ風のデザートにしたり、バニラアイスに添えたりするのも手軽です。

開封したブルーベリーパイフィリングはどう保存しますか?

残りは缶のままにせず、ふた付きの清潔な容器に移して冷蔵します。開封後は早めに使い切り、異臭やカビがあれば食べないでください。

ブルーベリーパイフィリングは冷凍できますか?

冷凍はできますが、解凍すると水っぽくなったり、果実の食感がやわらかくなったりすることがあります。小分けして密閉し、解凍後はパンケーキや焼き菓子のトッピングなど、食感が目立ちにくい使い方がおすすめです。

ブルーベリーパイフィリングがないとき、何で代用できますか?

ブルーベリーを砂糖と少量のレモン汁で煮て、水溶きコーンスターチを加えると、パイ用のとろみのあるフィリングになります。ブルーベリーの缶詰を使う場合は、シロップを切ってから砂糖やとろみを調整してください。

ブルーベリーパイフィリングのひと盛りはどのくらいのエネルギーですか?

目安のひと盛りは約151 gで、273 kcalです。生地やアイスクリームを加えると、デザート全体のエネルギーはさらに増えます。

出典:USDA FoodData Central 167738 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準