栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 149 kcal —
- たんぱく質 6.4 g 13%
- 炭水化物 31 g 11%
- 脂質 0.5 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
- 食物繊維 2.1 g 8%
- 糖類 1 g —
- ナトリウム 17 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 31.2 mg 35%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.08 mg 1%
- ビタミンK 1.7 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.2 mg 17%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 8%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.7 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.6 mg 12%
- ビタミンB6 1.2 mg 73%
- 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 23.2 mg 4%
ミネラル
- カルシウム 181 mg 14%
- 鉄 1.7 mg 9%
- マグネシウム 25 mg 6%
- リン 153 mg 12%
- カリウム 401 mg 9%
- 亜鉛 1.2 mg 11%
- 銅 0.3 mg 33%
- マンガン 1.7 mg 73%
- セレン 14.2 µg 26%
- ヨウ素 3 µg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 149 | 6.4 g | 31 g | 0.5 g |
| 1食分 | 136 g | 203 | 8.6 g | 42 g | 0.7 g |
| 2食分 | 272 g | 405 | 17 g | 84 g | 1.4 g |
| ½食分 | 68 g | 101 | 4.3 g | 21 g | 0.3 g |
| 3食分 | 408 g | 608 | 26 g | 126 g | 2 g |
| 4食分 | 544 g | 811 | 35 g | 168 g | 2.7 g |
| 50 g | 50 g | 75 | 3.2 g | 16 g | 0.3 g |
| 150 g | 150 g | 224 | 9.5 g | 46 g | 0.8 g |
| 200 g | 200 g | 298 | 13 g | 62 g | 1 g |
| 250 g | 250 g | 373 | 16 g | 77 g | 1.3 g |
にんにくについてのよくある質問
にんにくの薄皮を手早くむくには?
根元を切り落として一片ずつに分け、包丁の腹で軽く押すと皮がはがれやすくなります。まとめてむくなら、ふた付き容器に入れて強く振る方法もあります。
にんにくを焦がさず炒めるコツは?
冷たいフライパンに刻んだにんにくと油を入れ、弱火で温めます。香りが立って薄く色づいたら、焦げる前に肉や野菜など次の材料を加えます。
にんにくの丸焼きはどう作りますか?
丸ごとの上部を少し切り、切り口に油をかけてアルミホイルで包みます。180℃のオーブンで40〜50分、中心まで柔らかくなるまで焼くと、押し出してパンや肉料理に添えられます。
にんにくはどう保存すると長持ちしますか?
皮付きの丸ごとは、風通しのよい涼しく乾燥した暗所に置きます。むいたものや刻んだものは密閉して冷蔵し、早めに使い切ってください。にんにくを油に漬けたまま室温で保存するのは避けます。
にんにくはどんな料理に使えますか?
刻んで炒め物、餃子、パスタ、カレーの香りづけに使えます。丸焼きは中身をつぶして、パンやじゃがいもに塗るとよく合います。
生のにんにくとガーリックパウダーは同じように使えますか?
生のにんにくはみずみずしい辛みと香りがあり、加熱すると甘みが出ます。ガーリックパウダーは水分がなく香りが均一に広がるため、下味や乾いたスパイスミックス向きです。
にんにくは一日にどれくらい食べればよいですか?
決まった必要量はありません。香りづけなら一片(約3 g)から使い、辛みや香りの強さに合わせて料理全体の量を調整します。
出典:USDA FoodData Central 169230 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準