栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 173 kcal —
  • たんぱく質 22 g 43%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 8.9 g 11%
  • 飽和脂肪酸 3.5 g 18%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 55 mg 2%
  • コレステロール 70 mg 23%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 0.33 mg 2%
  • ビタミンK 1.3 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 11%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.6 mg 41%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.63 mg 13%
  • ビタミンB6 0.64 mg 38%
  • 葉酸(ビタミンB9) 12 µg 3%
  • ビタミンB12 1.8 µg 77%
  • コリン 90.6 mg 16%

ミネラル

  • カルシウム 16 mg 1%
  • 鉄 1.9 mg 11%
  • マグネシウム 23 mg 5%
  • リン 206 mg 16%
  • カリウム 334 mg 7%
  • 亜鉛 4 mg 36%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.01 mg 1%
  • セレン 26.1 µg 47%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g17322 g0 g8.9 g
1食分113 g19525 g0 g10 g
2食分226 g39149 g0 g20 g
½食分56.5 g9812 g0 g5 g
3食分339 g58674 g0 g30 g
4食分452 g78298 g0 g40 g
50 g50 g8711 g0 g4.5 g
150 g150 g26033 g0 g13 g
200 g200 g34643 g0 g18 g
250 g250 g43354 g0 g22 g

ローストビーフについてのよくある質問

ローストビーフはどう切るとやわらかく食べられますか?

肉の繊維の向きを見て、繊維を断つように薄く切ります。かたまりのまま少し休ませてから切ると、肉汁も流れ出にくくなります。

ローストビーフを家で作るとき、オーブンの温度と焼き加減の目安は?

表面をフライパンで焼きつけてから、120℃のオーブンで中心温度を測りながら焼きます。中心が55〜60℃になったら取り出し、アルミホイルをふんわりかけて休ませると、しっとりした仕上がりになります。

ローストビーフを温め直すとき、固くしない方法は?

薄切りは耐熱皿に並べ、肉汁やソースを少量かけてラップをし、電子レンジで短時間ずつ温めます。熱くなるまで加熱すると固くなりやすいため、冷たいままサラダやサンドイッチに使うのもおすすめです。

ローストビーフは冷蔵庫でどう保存すればいいですか?

切り分ける前のかたまりは、粗熱が取れたら清潔な容器に入れて冷蔵します。切ったものは乾燥しないよう密閉し、早めに食べきってください。

ローストビーフは冷凍できますか?

できます。食べる分ずつ薄切りにして、間にラップを挟んで包み、冷凍用袋に入れると取り出しやすくなります。冷蔵庫で解凍し、解凍後は再冷凍せず早めに食べます。

ローストビーフにはどんなソースや料理が合いますか?

定番は、肉汁に赤ワインやしょうゆを合わせたグレービーソースや、ホースラディッシュです。薄切りをパンにはさむローストビーフサンド、丼に盛って卵黄や玉ねぎを添えるローストビーフ丼にも使えます。

ローストビーフの一人分はどのくらいですか?

主菜なら薄切りを数枚、約113 gがひとつの目安です。この量は24 gのたんぱく質を含みます。

出典:USDA FoodData Central 168701 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準