栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 149 kcal —
- たんぱく質 21 g 42%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 6.6 g 8%
- 飽和脂肪酸 2.7 g 13%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 52 mg 2%
- コレステロール 60 mg 20%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 6%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 3.6 mg 23%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.26 mg 5%
- ビタミンB6 0.3 mg 18%
- 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
- ビタミンB12 2.5 µg 105%
ミネラル
- カルシウム 10 mg 1%
- 鉄 1.9 mg 11%
- マグネシウム 20 mg 5%
- リン 157 mg 13%
- カリウム 297 mg 6%
- 亜鉛 5.3 mg 48%
- 銅 0.08 mg 8%
- マンガン 0.01 mg 1%
- セレン 16.5 µg 30%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 149 | 21 g | 0 g | 6.6 g |
| 1食分 | 113 g | 168 | 24 g | 0 g | 7.4 g |
| 2食分 | 226 g | 337 | 48 g | 0 g | 15 g |
| ½食分 | 56.5 g | 84 | 12 g | 0 g | 3.7 g |
| 3食分 | 339 g | 505 | 72 g | 0 g | 22 g |
| 4食分 | 452 g | 673 | 96 g | 0 g | 30 g |
| 50 g | 50 g | 75 | 11 g | 0 g | 3.3 g |
| 150 g | 150 g | 224 | 32 g | 0 g | 9.9 g |
| 200 g | 200 g | 298 | 42 g | 0 g | 13 g |
| 250 g | 250 g | 373 | 53 g | 0 g | 16 g |
リブアイについてのよくある質問
リブアイをフライパンでおいしく焼くコツは?
焼く前に表面の水分を拭き、塩を振ります。厚さ約3 cmなら、熱したフライパンで両面に焼き色をつけてから火を弱め、中心温度を確かめながら焼きます。焼いた後は数分休ませると肉汁が落ち着きます。
リブアイは中心まで何度に焼けば安全ですか?
ステーキの中心温度を63°Cまで上げ、火から下ろして3分休ませるのが目安です。温度計は側面から差し込み、脂身ではなく厚い赤身の中心で測ります。
おいしいリブアイの選び方は?
赤身に細かなサシが均等に入り、脂身が白く締まったものを選びます。厚みがそろっていると焼きむらが出にくく、外側の大きな脂身は焼く前に少し整えると扱いやすくなります。
リブアイはどう保存すればいいですか?
冷蔵する場合は包装のまま、冷蔵庫の低温部分に置き、購入時の期限内に使います。長く保存するなら空気をできるだけ抜いて包んで冷凍し、焼く前日に冷蔵庫へ移して解凍します。
リブアイには何を合わせるといいですか?
香ばしい肉には、ベイクドポテトやロースト野菜、グリーンサラダがよく合います。焼いた後のフライパンで赤ワインと少量のバターを煮詰めれば、肉のうま味を生かしたソースになります。
リブアイステーキとリブアイは別の部位ですか?
基本的には同じ部位で、リブアイは牛の肋骨まわりの肉、リブアイステーキはその肉をステーキ用に切ったものを指します。骨付きで売られる場合は、リブアイステーキではなくトマホークなど別の呼び名が使われることもあります。
出典:USDA FoodData Central 168621 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準