食卓にあるものを知ろう

チーズソース

カロリーと栄養成分

調理済み

174
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質6.7 g
炭水化物6.3 g
脂質13 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 174 kcal —
  • たんぱく質 6.7 g 13%
  • 炭水化物 6.3 g 2%
  • 脂質 13 g 17%
  • 飽和脂肪酸 6 g 30%
  • 食物繊維 0.5 g 2%
  • 糖類 0.4 g —
  • ナトリウム 828 mg 36%
  • コレステロール 29 mg 10%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 80 µg 9%
  • ビタミンC 0.4 mg 0%
  • ビタミンD 1.5 µg 7%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 9%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.02 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.13 mg 3%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.14 µg 6%

ミネラル

  • カルシウム 184 mg 14%
  • 鉄 0.21 mg 1%
  • マグネシウム 9 mg 2%
  • リン 157 mg 13%
  • カリウム 30 mg 1%
  • 亜鉛 0.98 mg 9%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 3.2 µg 6%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1746.7 g6.3 g13 g
1食分63 g1104.2 g4 g8.4 g
2食分126 g2198.5 g8 g17 g
½食分31.5 g552.1 g2 g4.2 g
3食分189 g32913 g12 g25 g
4食分252 g43817 g16 g34 g
50 g50 g873.4 g3.2 g6.6 g
150 g150 g26110 g9.5 g20 g
200 g200 g34813 g13 g27 g
250 g250 g43517 g16 g33 g

チーズソースについてのよくある質問

チーズソースはどう温めると分離しにくいですか?

鍋に入れ、弱火で絶えず混ぜながら温めます。ふつふつする前に火を止め、固ければ牛乳を少量ずつ加えると、なめらかに戻りやすいです。

チーズソースを手作りするとき、だまにならないコツは?

バターと小麦粉を弱火で炒め、温めた牛乳を少しずつ加えて溶きのばしてから、火を止めてチーズを混ぜます。チーズを加えた後に煮立てると、油が分離しやすくなります。

チーズソースはどのくらい保存できますか?

粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、2〜3日を目安に使い切ります。温め直すときは弱火で混ぜ、必要なら牛乳を足してください。

チーズソースは何にかけるとおいしいですか?

ゆでたブロッコリーやカリフラワー、ベイクドポテト、マカロニによく合います。マカロニにからめれば、定番のマカロニ・アンド・チーズになります。

チーズソースがないとき、何で代用できますか?

グラタンや野菜にかけるなら、牛乳でのばしたホワイトソースに粉チーズを混ぜると近い味になります。ディップに使う場合は、溶けるチーズを少量の牛乳と一緒に弱火で溶かします。

チーズソースとナチョチーズソースはどう違いますか?

ナチョチーズソースは、トルティーヤチップスにからみやすいよう、なめらかでスパイスや塩味が効いたタイプが一般的です。チーズソースは料理にかけたり、パスタにからめたりするものまで幅広く、製法や味つけもさまざまです。

チーズソースは塩分が多いですか?

製品やレシピで差はありますが、チーズソースは塩分が多めになりやすいソースです。一般的な分量の目安は大さじ4ほど、約63 gです。

チーズソースは冷凍できますか?

冷凍はできますが、解凍後に油分と水分が分かれたり、ざらついたりすることがあります。冷蔵庫で解凍してから弱火でよく混ぜ、牛乳を少しずつ加えるとなめらかさが戻りやすいです。

出典:USDA FoodData Central 171191 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準