栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 19 kcal —
  • たんぱく質 0.8 g 2%
  • 炭水化物 2.8 g 1%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.7 g 6%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 7.7 mg 9%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンK 4.1 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.47 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.25 mg 5%
  • ビタミンB6 0.08 mg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 17 mg 1%
  • 鉄 0.34 mg 2%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 18 mg 1%
  • カリウム 125 mg 3%
  • 亜鉛 0.74 mg 7%
  • 銅 0.12 mg 13%
  • マンガン 0.19 mg 8%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g190.8 g2.8 g0.1 g
50 g50 g100.4 g1.4 g0.1 g
150 g150 g291.2 g4.2 g0.2 g
200 g200 g381.6 g5.6 g0.3 g
250 g250 g482.1 g7 g0.3 g

ハヤトウリについてのよくある質問

ハヤトウリは皮をむいて食べますか?

皮が薄い若い実なら、よく洗って皮ごと調理できます。皮が硬いものはピーラーでむき、縦に切って種を取り除いてください。

ハヤトウリのアクやぬめりはどう取ればいいですか?

切ったときに出るぬめりが気になる場合は、切り口を流水で洗い、塩をふって軽くもんでから水洗いします。手がかゆくなることがあるので、気になる方は手袋を使ってください。

ハヤトウリは何分ゆでればいいですか?

薄切りなら沸騰した湯で約3〜5分、角切りなら約8〜10分ゆでます。歯ごたえを残すなら早めに引き上げ、サラダやあえ物に使う場合は冷水に取ります。

ハヤトウリはどんな料理に使えますか?

薄切りを塩もみして浅漬けや酢の物にすると、みずみずしい歯ごたえが生きます。炒め物、みそ汁、煮物にも向き、豚肉や油揚げと合わせてもよくなじみます。

ハヤトウリは生で食べられますか?

食べられます。皮をむいて種を取り、薄切りにして塩もみするか、千切りにしてサラダや浅漬けに使うと食べやすいです。

ハヤトウリはどう保存すればいいですか?

丸ごとの実は乾燥しないよう紙袋などに入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。切ったものは切り口をラップで包んで冷蔵し、早めに使い切ってください。

ハヤトウリはウリやズッキーニとどう違いますか?

ハヤトウリはウリ科のつる植物の実で、中央に平たい種が一つあります。生のハヤトウリは100 gあたり17 kcalで、ズッキーニのように炒めたり煮たりできますが、漬物にもよく使われます。

ハヤトウリはどのくらい食べるといいですか?

副菜なら、薄切りや角切りでひと皿分を目安にすると使いやすいです。生のハヤトウリ100 gあたりは19 kcalで、浅漬けや炒め物など、ほかの料理と組み合わせて楽しめます。

出典:ANSES–Ciqual (France) 13128 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準