食卓にあるものを知ろう

フレンチフライ

カロリーと栄養成分

バーガーキング

280
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.2 g
炭水化物36 g
脂質12 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 280 kcal —
  • たんぱく質 3.2 g 6%
  • 炭水化物 36 g 13%
  • 脂質 12 g 16%
  • 飽和脂肪酸 2.1 g 11%
  • 食物繊維 2.9 g 10%
  • 糖類 0.5 g —
  • ナトリウム 279 mg 12%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 2.2 mg 2%
  • ビタミンE 2.5 mg 16%
  • ビタミンK 11.1 µg 9%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.14 mg 12%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.2 mg 14%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.49 mg 10%
  • ビタミンB6 0.33 mg 19%
  • コリン 28.9 mg 5%

ミネラル

  • カルシウム 17 mg 1%
  • 鉄 0.73 mg 4%
  • マグネシウム 27 mg 6%
  • リン 119 mg 10%
  • カリウム 467 mg 10%
  • 亜鉛 0.44 mg 4%
  • 銅 0.13 mg 14%
  • マンガン 0.21 mg 9%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2803.2 g36 g13 g
1食分74 g2072.4 g27 g9.2 g
2食分148 g4144.8 g53 g19 g
½食分37 g1041.2 g13 g4.6 g
3食分222 g6227.2 g80 g28 g
4食分296 g8299.6 g106 g37 g
50 g50 g1401.6 g18 g6.2 g
150 g150 g4204.8 g54 g19 g
200 g200 g5606.5 g72 g25 g
250 g250 g7008.1 g90 g31 g

フレンチフライについてのよくある質問

フレンチフライを家でカリッと揚げるコツは?

切ったじゃがいもは水にさらして表面のでんぷんを落とし、揚げる前に水気をよく拭き取ります。160℃でいったん火を通し、油を切ってから180℃で1〜2分揚げると、外はカリッと中はほくほくに仕上がります。

冷凍フレンチフライは、解凍してから焼きますか?

解凍せず、凍ったまま調理します。オーブンなら天板に重ならないよう広げ、220℃で20〜25分を目安に、途中で一度裏返します。

フレンチフライを電子レンジで温め直すと、カリッとしますか?

電子レンジだけでは水分がこもり、やわらかくなりやすいです。温め直すなら、フライパンに油を少量ひいて中火で数分炒めるか、オーブントースターで表面が熱くなるまで焼きます。

余ったフレンチフライはどう保存すればいいですか?

冷めたら密閉容器に入れて冷蔵し、翌日までに食べ切ります。再加熱はフライパンやオーブントースターを使い、常温に長く置いたものは食べないでください。

フレンチフライには、どんなソースや料理が合いますか?

ケチャップやマヨネーズのほか、カレー粉、チーズソース、ガーリックマヨネーズともよく合います。ハンバーガーやサンドイッチの付け合わせにするほか、チーズとグレービーソースをかけるプーティンにも使われます。

フレンチフライとハッシュブラウンは何が違いますか?

フレンチフライはじゃがいもを棒状に切って揚げたもの、ハッシュブラウンは細かく刻んだじゃがいもをまとめて焼くか揚げたものです。ハッシュブラウンは形が平たく、表面全体に焼き色がつきます。

出典:USDA FoodData Central 170327 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準