栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 25 kcal —
- たんぱく質 1 g 2%
- 炭水化物 2.9 g 1%
- 脂質 0.2 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 3 g 11%
- 糖類 3.5 g —
- ナトリウム 2 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 1 µg 0%
- ビタミンC 2.2 mg 2%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.3 mg 2%
- ビタミンK 3.5 µg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.65 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.28 mg 6%
- ビタミンB6 0.08 mg 5%
- 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 6.9 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 9 mg 1%
- 鉄 0.23 mg 1%
- マグネシウム 14 mg 3%
- リン 24 mg 2%
- カリウム 229 mg 5%
- 亜鉛 0.16 mg 1%
- 銅 0.08 mg 9%
- マンガン 0.23 mg 10%
- セレン 0.3 µg 1%
- ヨウ素 0.48 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 25 | 1 g | 2.9 g | 0.2 g |
| 1食分 | 82 g | 21 | 0.8 g | 2.4 g | 0.1 g |
| 2食分 | 164 g | 41 | 1.6 g | 4.7 g | 0.3 g |
| ½食分 | 41 g | 10 | 0.4 g | 1.2 g | 0.1 g |
| 3食分 | 246 g | 62 | 2.4 g | 7.1 g | 0.4 g |
| 4食分 | 328 g | 82 | 3.2 g | 9.4 g | 0.6 g |
| 50 g | 50 g | 13 | 0.5 g | 1.4 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 38 | 1.5 g | 4.3 g | 0.3 g |
| 200 g | 200 g | 50 | 2 g | 5.8 g | 0.4 g |
| 250 g | 250 g | 63 | 2.5 g | 7.2 g | 0.5 g |
ナスについてのよくある質問
ナスは調理前に水にさらしたほうがいいですか?
切ったナスは空気に触れると色が変わりますが、すぐ炒めたり焼いたりするなら水にさらさなくて大丈夫です。アクが気になるときは、切ってから塩をふり、しばらく置いて出た水分を拭き取ります。
ナスを油っぽくせずに炒めるコツは?
ナスに油を吸わせすぎないよう、先に電子レンジで少し加熱してから炒めます。乱切りなら耐熱皿に広げてふんわりラップをかけ、600Wで約2分加熱してから、少量の油で焼きつけると扱いやすいです。
ナスの焼きなすはどう作りますか?
ナスを丸ごと強火のグリルにのせ、皮が全体に黒くなるまで、ときどき転がしながら10〜15分焼きます。熱いうちに皮をむき、冷ましてからしょうがやかつお節、しょうゆを添えます。
ナスはどう選べばいいですか?
皮につやと張りがあり、色が濃く、持ったときに重みのあるものを選びます。ヘタの切り口がみずみずしく、ガクのとげが立っているものは新鮮です。
ナスはどのくらい保存できますか?
乾燥を防ぐため一本ずつ紙で包んで袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存し、数日以内に使い切ります。冷やしすぎると傷みやすいので、切ったものはラップで包んで冷蔵し、早めに調理してください。
ナスを使った定番料理には何がありますか?
ナス田楽、揚げ出しナス、麻婆ナス、ナスの味噌炒めなどが定番です。油と相性がよく、味噌やしょうが、だし、トマトともよく合います。
出典:USDA FoodData Central 169228 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準