栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 33 kcal —
- たんぱく質 0.8 g 2%
- 炭水化物 5.6 g 2%
- 脂質 0.2 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 2.5 g 9%
- 糖類 3.2 g —
- ナトリウム 239 mg 10%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 2 µg 0%
- ビタミンC 1.3 mg 1%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.41 mg 3%
- ビタミンK 2.9 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 6%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.6 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.08 mg 2%
- ビタミンB6 0.09 mg 5%
- 葉酸(ビタミンB9) 14 µg 4%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 9.4 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 6 mg 0%
- 鉄 0.25 mg 1%
- マグネシウム 11 mg 3%
- リン 15 mg 1%
- カリウム 123 mg 3%
- 亜鉛 0.12 mg 1%
- 銅 0.06 mg 7%
- マンガン 0.11 mg 5%
- セレン 0.1 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 33 | 0.8 g | 5.6 g | 0.2 g |
| 1食分 | 99 g | 33 | 0.8 g | 5.6 g | 0.2 g |
| 2食分 | 198 g | 65 | 1.6 g | 11 g | 0.5 g |
| ½食分 | 49.5 g | 16 | 0.4 g | 2.8 g | 0.1 g |
| 3食分 | 297 g | 98 | 2.5 g | 17 g | 0.7 g |
| 4食分 | 396 g | 131 | 3.3 g | 22 g | 0.9 g |
| 50 g | 50 g | 17 | 0.4 g | 2.8 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 50 | 1.2 g | 8.5 g | 0.3 g |
| 200 g | 200 g | 66 | 1.7 g | 11 g | 0.5 g |
| 250 g | 250 g | 83 | 2.1 g | 14 g | 0.6 g |
ナスについてのよくある質問
ナスはアク抜きが必要ですか?
昔ながらの大きなナスは、切って塩をふり、10分ほど置いて出た水分を拭くと、えぐみが和らぎ、油も吸いにくくなります。新鮮なナスを焼く、炒める、揚げる場合は、アク抜きせずに調理してもかまいません。
ナスを油っぽくせずに焼くには?
油を吸いやすいので、フライパンをよく熱してから油を薄くひき、切り口を下にして焼きます。ふたをして中火で片面を3〜4分ずつ焼くと、少ない油でも中まで火が通ります。
ナスは丸ごと焼いてもいいですか?
丸ごと焼くなら、破裂を防ぐため皮に数か所切り込みを入れます。魚焼きグリルや網で、ときどき返しながら皮が焦げて身が柔らかくなるまで焼き、熱いうちに皮をむくと焼きナスになります。
ナスをおいしく保存する方法は?
ナスは冷えすぎると傷みやすいため、乾燥しないよう紙で包んで袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。切ったものは切り口をぴったり覆って冷蔵し、早めに使い切ってください。
ナスは何と合わせるとおいしいですか?
油やみそ、しょうゆ、しょうがとよく合い、焼きナスにはしょうがじょうゆ、炒め物にはみそだれが定番です。トマトやチーズと合わせれば、洋風のグラタンにもできます。
ナスの皮はむいたほうがいいですか?
皮には色があり、焼きナスや揚げナスでは皮ごと調理すると形が崩れにくくなります。皮が硬い大きなナスは、しま状にむくと食べやすく、味もしみ込みやすくなります。
ナスは生で食べられますか?
食べられます。新鮮で皮や身に傷みのないものをよく洗い、薄切りにして塩もみや浅漬けにすると、みずみずしい食感を楽しめます。
出典:USDA FoodData Central 169352 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準