栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 70 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 17 g 6%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.7 g 6%
  • 糖類 17 g —
  • ナトリウム 6 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 14 µg 2%
  • ビタミンC 1.9 mg 2%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.6 mg 4%
  • ビタミンK 3.9 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.37 mg 2%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 2.4 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 7 mg 1%
  • 鉄 0.29 mg 2%
  • マグネシウム 5 mg 1%
  • リン 12 mg 1%
  • カリウム 90 mg 2%
  • 亜鉛 0.08 mg 1%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • セレン 0.5 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g700.5 g17 g0.1 g
1食分214 g1501 g37 g0.2 g
2食分428 g3002 g73 g0.4 g
½食分107 g750.5 g18 g0.1 g
3食分642 g4493 g110 g0.6 g
4食分856 g5994 g146 g0.9 g
50 g50 g350.2 g8.6 g0.1 g
150 g150 g1050.7 g26 g0.2 g
200 g200 g1400.9 g34 g0.2 g
250 g250 g1751.2 g43 g0.3 g

缶詰フルーツカクテルについてのよくある質問

缶詰フルーツカクテルのシロップは切って使うべきですか?

ヨーグルトやサラダに合わせるなら、ざるにあけてシロップを切ると水っぽくなりにくいです。ゼリーやフルーツポンチには、甘さを見ながらシロップを少し加えると風味がまとまります。

缶詰フルーツカクテルを開けたら、どう保存すればよいですか?

残った果実とシロップを清潔なふた付き容器に移し、冷蔵して早めに食べきります。開封した缶のまま保存するのは避けてください。

缶詰フルーツカクテルでゼリーを作るとき、果物はいつ入れますか?

ゼリー液を器に注いで少し冷まし、果物を加えて冷蔵庫で冷やし固めます。熱い液に先に入れると果物が崩れやすく、缶詰のシロップを使う場合は砂糖を控えめにします。

缶詰フルーツカクテルは何と合わせるとおいしいですか?

プレーンヨーグルトやバニラアイスに添えるほか、炭酸水とシロップを合わせれば手軽なフルーツポンチになります。水気をよく切れば、ホイップクリームと合わせたフルーツサンドにも使えます。

缶詰フルーツカクテルの代わりに使える果物は何ですか?

缶詰の桃やあんずを食べやすく切れば、ヨーグルトやゼリーの具に置き換えられます。生の果物なら、桃やキウイ、ぶどうなどを小さく切ると彩りよく仕上がります。

缶詰フルーツカクテルを選ぶとき、シロップ漬けと果汁漬けのどちらがよいですか?

甘さを控えめにしたいなら、シロップ漬けより果汁漬けや甘味の少ないタイプが向いています。用途がデザートならシロップ漬けも便利で、果物だけを使うときは汁を切って甘さを調整できます。

缶詰フルーツカクテルは一度にどのくらい食べるものですか?

目安の一例は約214 gで、果物とシロップを合わせた量です。シロップを残す場合は、食べる果物の量を基準にするとよいでしょう。

出典:USDA FoodData Central 168178 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準