栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 307 kcal —
  • たんぱく質 6.7 g 13%
  • 炭水化物 46 g 17%
  • 脂質 11 g 14%
  • 飽和脂肪酸 2.8 g 14%
  • 食物繊維 0.7 g 3%
  • 糖類 7.4 g —
  • ナトリウム 977 mg 42%
  • コレステロール 1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0.1 mg 0%
  • ビタミンE 0.69 mg 5%
  • ビタミンK 6.2 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.39 mg 33%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.29 mg 22%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.3 mg 21%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.35 mg 7%
  • ビタミンB6 0.06 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 57 µg 14%
  • ビタミンB12 0.05 µg 2%

ミネラル

  • カルシウム 51 mg 4%
  • 鉄 2.5 mg 14%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 470 mg 38%
  • カリウム 162 mg 3%
  • 亜鉛 0.5 mg 5%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • マンガン 0.44 mg 19%
  • セレン 8 µg 15%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3076.7 g46 g11 g
1食分58 g1783.9 g27 g6.1 g
2食分116 g3567.7 g53 g12 g
½食分29 g891.9 g13 g3.1 g
3食分174 g53412 g79 g18 g
4食分232 g71216 g106 g25 g
50 g50 g1543.3 g23 g5.3 g
150 g150 g46110 g68 g16 g
200 g200 g61413 g91 g21 g
250 g250 g76817 g114 g27 g

ビスケットについてのよくある質問

ビスケットはどんな食べ物ですか?

このビスケットは、甘くて硬い日本の菓子というより、バターやショートニングを練り込んで焼く、層がほぐれる柔らかなパンに近い食べ物です。英語圏では食事に添えたり、肉料理と合わせたりします。

ビスケットをオーブンで焼くときの温度と時間は?

生地をこねすぎず、厚さを約2.5 cmにして型で抜き、220℃に予熱したオーブンで12〜15分焼きます。表面がきつね色になり、側面の層がふくらんだら焼き上がりです。

焼いたビスケットをおいしく温め直すには?

オーブンを180℃に温め、ビスケットをアルミホイルで包んで5〜8分温めます。表面を少しカリッとさせたい場合は、最後の1〜2分だけホイルを外します。

ビスケットは何と一緒に食べますか?

半分に割ってバターやジャムを塗るほか、ソーセージグレービーをかける食べ方がよく知られています。スープやシチューに添えたり、卵やハムを挟んだりしても合います。

ビスケットはどう保存すればいいですか?

焼いたものは冷ましてから密閉容器に入れ、室温で保存して早めに食べます。長く保存するなら一つずつ包んで冷凍し、食べるときは解凍してからオーブンで温め直します。

ビスケットの代わりにスコーンを使えますか?

食事に添える用途なら代用できますが、スコーンは砂糖が多めで、ビスケットより甘く、ほろほろした食感になりやすいです。ソーセージグレービーなど塩味の料理には、甘さ控えめのスコーンが向きます。

ビスケットとクッキーはどう違いますか?

日本語ではビスケットもクッキーも焼き菓子を指すことがありますが、このビスケットはふくらみのある柔らかな食事パンです。一般的なクッキーのように薄くカリッと焼き上げるものとは、材料の配合も食感も異なります。

出典:USDA FoodData Central 172668 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準