食卓にあるものを知ろう

プレーンまたはバターミルクビスケット

カロリーと栄養成分

レシピから調製

353
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質7 g
炭水化物43 g
脂質16 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 353 kcal —
  • たんぱく質 7 g 14%
  • 炭水化物 43 g 16%
  • 脂質 16 g 21%
  • 飽和脂肪酸 4.3 g 22%
  • 食物繊維 1.5 g 5%
  • 糖類 2.2 g —
  • ナトリウム 580 mg 25%
  • コレステロール 3 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 0.2 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.36 mg 30%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.31 mg 24%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.9 mg 18%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.29 mg 6%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 61 µg 15%
  • ビタミンB12 0.08 µg 3%

ミネラル

  • カルシウム 235 mg 18%
  • 鉄 2.9 mg 16%
  • マグネシウム 18 mg 4%
  • リン 164 mg 13%
  • カリウム 121 mg 3%
  • 亜鉛 0.54 mg 5%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.38 mg 16%
  • セレン 19.5 µg 35%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3537 g43 g16 g
1食分28.4 g1002 g12 g4.6 g
2食分56.7 g2004 g24 g9.2 g
½食分14.2 g501 g6.1 g2.3 g
3食分85.1 g3006 g37 g14 g
4食分113.4 g4007.9 g49 g19 g
50 g50 g1773.5 g22 g8.2 g
150 g150 g53011 g65 g25 g
200 g200 g70614 g86 g33 g
250 g250 g88318 g108 g41 g

プレーンまたはバターミルクビスケットについてのよくある質問

ビスケットをふんわり層のある仕上がりにするには?

冷たいバターを粉にすり込み、バターミルクを加えたら練りすぎないのがコツです。生地を折りたたんで厚さ約2.5 cmにのばし、型で抜くと層が出やすくなります。

ビスケットは何度で何分焼けばいいですか?

一般的な生地なら、約220℃に予熱したオーブンで12〜15分、表面がきつね色になるまで焼きます。型で抜くときは、型を回さずまっすぐ押し下げると膨らみやすくなります。

焼いたビスケットはどう保存すればいいですか?

冷めてから密閉容器に入れ、常温なら1〜2日を目安に食べきります。長く置くなら1個ずつ包んで冷凍し、食べるときは凍ったまま約180℃のオーブンで温めます。

ビスケットは何と一緒に食べますか?

半分に割ってバターやジャムを塗るほか、ソーセージグレービーをかける朝食料理「ビスケット・アンド・グレービー」に使います。スープやシチューに添えてもよく合います。

バターミルクがないとき、ビスケット生地には何を使えますか?

牛乳にプレーンヨーグルトを少量混ぜると、バターミルクに近い酸味ととろみを補えます。生地がまとまる程度に少しずつ加え、こねすぎないようにします。

ビスケットミックスと手作りのビスケットはどう違いますか?

ビスケットミックスは粉や膨張剤などがあらかじめ混ざっており、液体や油脂を加えて手早く作れます。手作りならバターの量や生地の折り方を調整しやすく、焼きたての層を出しやすいです。

出典:USDA FoodData Central 172670 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準