栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 261 kcal —
  • たんぱく質 5.1 g 10%
  • 炭水化物 26 g 9%
  • 脂質 14 g 18%
  • 飽和脂肪酸 8.4 g 42%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 20 g —
  • ナトリウム 169 mg 7%
  • コレステロール 124 mg 41%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 158 µg 18%
  • ビタミンC 1.1 mg 1%
  • ビタミンD 0.65 µg 3%
  • ビタミンE 0.73 mg 5%
  • ビタミンK 4.9 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.2 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.19 mg 1%
  • ビタミンB6 0.06 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 21.7 µg 5%
  • ビタミンB12 0.73 µg 30%

ミネラル

  • カルシウム 107 mg 8%
  • 鉄 0.63 mg 3%
  • マグネシウム 13.4 mg 3%
  • リン 132 mg 11%
  • カリウム 151 mg 3%
  • 亜鉛 0.65 mg 6%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • マンガン 0.06 mg 3%
  • セレン 10.2 µg 19%
  • ヨウ素 17.6 µg 12%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2615.1 g26 g14 g
50 g50 g1312.5 g13 g7.2 g
150 g150 g3927.6 g38 g22 g
200 g200 g52210 g51 g29 g
250 g250 g65313 g64 g36 g

ティラミスについてのよくある質問

ティラミスのビスケットがべちゃべちゃにならないコツは?

フィンガービスケットは冷ました濃いコーヒーに片面ずつ、さっと浸すだけにします。長く浸すとクリームを重ねたあとも水っぽくなります。

ティラミスに使うマスカルポーネは何で代用できますか?

クリームチーズに泡立てた生クリームを混ぜると、近い濃厚さに仕上がります。クリームチーズの酸味が出やすいので、なめらかになるまでよく混ぜてください。

ティラミスは作ってからどのくらい冷やしますか?

層を重ねたら、冷蔵庫で少なくとも4時間冷やすとクリームが落ち着き、切り分けやすくなります。仕上げのココアは食べる直前に振ると、湿って色が濃くなるのを防げます。

手作りのティラミスは何日保存できますか?

ふたをして冷蔵し、卵を生で使ったものは翌日までに食べ切るのが安心です。取り分けるときは清潔なスプーンを使い、室温に長く置かないでください。

ティラミスは冷凍できますか?

できます。食べやすい大きさに分けて密閉し、冷凍庫で保存します。食べる分だけ冷蔵庫でゆっくり解凍し、解凍後は再冷凍せず早めに食べてください。

ティラミスに生卵を使っても大丈夫ですか?

伝統的な作り方には生の卵黄を使うものがありますが、食中毒を避けるには加熱殺菌済みの卵を使うのが安全です。生卵を使ったものは冷蔵し、早めに食べ切ります。

ティラミスにはどんなコーヒーを使いますか?

エスプレッソのような濃いコーヒーを使うと、マスカルポーネのコクに負けず、味が締まります。ビスケットを浸す前にコーヒーをしっかり冷ましてください。

ティラミスという名前にはどんな意味がありますか?

イタリア語の「tirami su」に由来し、「私を元気づけて」という意味です。コーヒーやココアを使う、イタリア発祥のデザートとして知られています。

出典:Fineli (Finland) 31591 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準