栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 181 kcal —
- たんぱく質 23 g 45%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 9.3 g 12%
- 飽和脂肪酸 2.7 g 14%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 40 mg 2%
- コレステロール 71 mg 24%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 53 µg 6%
- ビタミンC 5.3 mg 6%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
- ナイアシン(ビタミンB3) 6.4 mg 40%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.93 mg 19%
- ビタミンB6 0.66 mg 39%
- 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
- ビタミンB12 0.77 µg 32%
ミネラル
- カルシウム 12 mg 1%
- 鉄 1.2 mg 6%
- マグネシウム 20 mg 5%
- リン 214 mg 17%
- カリウム 243 mg 5%
- 亜鉛 0.96 mg 9%
- 銅 0.07 mg 7%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 15.7 µg 29%
- ヨウ素 5 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 181 | 23 g | 0 g | 9.3 g |
| 1食分 | 85 g | 154 | 19 g | 0 g | 7.9 g |
| 2食分 | 170 g | 308 | 39 g | 0 g | 16 g |
| ½食分 | 42.5 g | 77 | 9.6 g | 0 g | 3.9 g |
| 3食分 | 255 g | 462 | 58 g | 0 g | 24 g |
| 4食分 | 340 g | 615 | 77 g | 0 g | 32 g |
| 50 g | 50 g | 91 | 11 g | 0 g | 4.6 g |
| 150 g | 150 g | 272 | 34 g | 0 g | 14 g |
| 200 g | 200 g | 362 | 45 g | 0 g | 19 g |
| 250 g | 250 g | 453 | 57 g | 0 g | 23 g |
似た食品
キジについてのよくある質問
キジはどんな味ですか?
鶏肉に似ていますが、風味が濃く、野性味のある味わいです。脂肪が少なく火を通しすぎるとぱさつきやすいため、焼くときは皮やベーコンで覆うとしっとり仕上がります。
キジをローストするときのコツは?
表面に焼き色をつけてから、低めの温度でじっくり焼くと身が乾きにくくなります。胸肉の中心まで火が通ったことを温度計で確かめ、中心温度が75℃に達したら取り出して、切る前に休ませます。
キジ鍋はどう作りますか?
キジ肉を食べやすく切り、だしにごぼうやねぎ、きのことともに入れて煮ます。肉は煮すぎるとかたくなるので、野菜に火が通ってから加え、中心までしっかり加熱します。
キジ肉は冷蔵・冷凍でどう保存しますか?
生のキジ肉は汁が漏れない容器に入れて冷蔵し、早めに調理します。すぐ使わない場合は一回分ずつ包んで冷凍し、使う前日に冷蔵庫へ移して解凍します。
キジ肉は鶏肉の代わりに使えますか?
煮込みや鍋なら鶏肉と同じように使えますが、キジ肉は脂肪が少なく、長く煮るとぱさつきやすい肉です。シチューやスープでは、煮込みすぎないよう仕上げに加える方法もあります。
キジ肉は生や半生で食べても大丈夫ですか?
生や半生では食べず、肉の中心まで十分に加熱してください。表面に焼き色がついていても中心が生の場合があるため、厚い部分を切って確かめるより、調理用温度計で中心温度を確認するのが確実です。
出典:Canadian Nutrient File 676 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準