栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 65 kcal —
- たんぱく質 2.3 g 5%
- 炭水化物 5.7 g 2%
- 脂質 2.7 g 3%
- 飽和脂肪酸 0.8 g 4%
- 食物繊維 4.7 g 17%
- 糖類 2.2 g —
- ナトリウム 47 mg 2%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 41.7 µg 5%
- ビタミンC 10.4 mg 12%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.12 mg 10%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.3 mg 8%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
- ビタミンB6 0.1 mg 6%
ミネラル
- カルシウム 25 mg 2%
- 鉄 0.95 mg 5%
- マグネシウム 24 mg 6%
- リン 59 mg 5%
- カリウム 212 mg 5%
- 亜鉛 0.45 mg 4%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.24 mg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 65 | 2.3 g | 5.7 g | 2.7 g |
| 50 g | 50 g | 33 | 1.1 g | 2.9 g | 1.3 g |
| 150 g | 150 g | 98 | 3.4 g | 8.6 g | 4 g |
| 200 g | 200 g | 130 | 4.5 g | 11 g | 5.3 g |
| 250 g | 250 g | 163 | 5.7 g | 14 g | 6.6 g |
似た食品
混合野菜についてのよくある質問
冷凍の混合野菜は、解凍してから調理したほうがよいですか?
炒め物やスープなら、凍ったまま加えて大丈夫です。解凍すると水が出やすいため、炒め物は強めの火で水分を飛ばしながら手早く炒めます。
混合野菜を炒め物にするとき、水っぽくしないコツは?
フライパンをよく熱し、野菜を一度に詰め込みすぎず、凍ったまま炒めます。水分が出たら、ふたをせずに加熱して飛ばしてから味付けするとべたつきにくくなります。
混合野菜はスープにいつ加えればよいですか?
根菜や肉を先に煮て、仕上がりの数分前に加えます。冷凍品なら、再び煮立ってから火が通るまで加熱してください。長く煮ると、豆やコーンが煮崩れやすくなります。
混合野菜を使った定番料理には何がありますか?
カレー、シチュー、チャーハン、オムレツ、クリーム煮によく使われます。チャーハンでは、ご飯を入れる前に混合野菜の水分を飛ばすと、べたつきにくく仕上がります。
混合野菜は冷蔵庫で何日保存できますか?
未開封の冷凍品は冷凍庫で保存し、開封後は袋の空気を抜いて口を閉じ、早めに使い切ります。解凍したものは冷蔵庫に置き、再冷凍せず、なるべく当日中に加熱して食べてください。
混合野菜の代わりに使える野菜は何ですか?
レシピに合わせて、にんじん、玉ねぎ、コーン、グリーンピースなどを小さく切って使えます。スープなら冷凍のスープ用野菜ミックス、ラタトゥイユならズッキーニやなすを中心にした野菜ミックスが使いやすいです。
混合野菜は生のまま食べてもよいですか?
冷凍の混合野菜は、生食用と明記されていない限り、袋の表示どおりに加熱してから食べます。特に冷凍野菜は、解凍しただけでは加熱済みとは限りません。
混合野菜の食物繊維はどのくらいですか?
食物繊維は100 gあたり4.7 gです。具だくさんのスープやカレーに加えると、主菜や主食と一緒に取り入れやすくなります。
出典:ANSES–Ciqual (France) 20101 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準