食卓にあるものを知ろう

冷凍とうもろこし

カロリーと栄養成分

生

105
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.3 g
炭水化物20 g
脂質0.8 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 105 kcal —
  • たんぱく質 3.3 g 7%
  • 炭水化物 20 g 7%
  • 脂質 0.8 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • 食物繊維 2.8 g 10%
  • 糖類 3.8 g —
  • ナトリウム 5 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 5.1 µg 1%
  • ビタミンC 7.2 mg 8%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンK 0.4 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.7 mg 11%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.29 mg 6%
  • ビタミンB6 0.18 mg 11%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 4 mg 0%
  • 鉄 0.68 mg 4%
  • マグネシウム 32 mg 8%
  • リン 87 mg 7%
  • カリウム 294 mg 6%
  • 亜鉛 0.7 mg 6%
  • 銅 0.05 mg 6%
  • マンガン 0.16 mg 7%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1053.3 g20 g0.8 g
50 g50 g531.6 g9.9 g0.4 g
150 g150 g1584.9 g30 g1.2 g
200 g200 g2106.6 g40 g1.6 g
250 g250 g2638.2 g50 g2 g

冷凍とうもろこしについてのよくある質問

冷凍とうもろこしは解凍してから調理しますか?

炒め物やスープなら、凍ったまま加えて大丈夫です。サラダなどに使うときは加熱してから冷まし、水気をよく切ると味が薄まりません。

冷凍とうもろこしをゆでる時間はどれくらいですか?

沸騰した湯に凍ったまま入れ、再び沸いてから2〜3分ゆでます。長くゆですぎると粒がやわらかくなりやすいので、温まったらざるに上げます。

冷凍とうもろこしを炒めるときのコツは?

凍った粒をフライパンに広げ、水分を飛ばしながら中火で炒めます。バターを加えるなら、粒に火が通ってから入れると焦げにくく、香りも残ります。

開封した冷凍とうもろこしはどう保存しますか?

袋の空気を抜いて口をしっかり閉じ、冷凍庫に戻します。粒が固まるのを防ぐには、袋を平らにして保存し、必要な分だけ取り出します。

冷凍とうもろこしはどんな料理に使えますか?

コーンスープ、ピラフ、チャーハン、かき揚げの具に使えます。ポテトサラダやマカロニサラダに混ぜるときは、加熱後にしっかり冷まして水気を切ります。

冷凍とうもろこしは解凍すればそのまま食べられますか?

冷凍とうもろこしは製品によって加熱済みかどうかが異なるため、袋の調理表示に従って加熱してください。解凍しただけで食べるのは避けるのが無難です。

出典:ANSES–Ciqual (France) 20233 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準