栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 363 kcal —
  • たんぱく質 0.1 g 0%
  • 炭水化物 92 g 33%
  • 脂質 0.5 g 1%
  • 食物繊維 0.1 g 0%
  • ナトリウム 506 mg 22%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.02 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.03 mg 1%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.17 mg 1%
  • マグネシウム 4 mg 1%
  • リン 3 mg 0%
  • カリウム 5 mg 0%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 3%
  • マンガン 0.03 mg 1%
  • セレン 1.1 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3630.1 g92 g0.5 g
1食分85 g3090.1 g78 g0.4 g
2食分170 g6170.2 g156 g0.9 g
½食分42.5 g1540 g39 g0.2 g
3食分255 g9260.3 g234 g1.3 g
4食分340 g12340.3 g312 g1.7 g
50 g50 g1820.1 g46 g0.3 g
150 g150 g5450.2 g138 g0.8 g
200 g200 g7260.2 g183 g1 g
250 g250 g9080.3 g229 g1.3 g

レモンプディングについてのよくある質問

レモンプディングはどうやって作りますか?

粉末タイプは、冷たい牛乳を加えて混ぜるものと、加熱して固めるものがあります。粉を少量の牛乳で先に溶いてから残りを加えると、ダマになりにくくなります。

レモンプディングをなめらかに仕上げるコツは?

粉末を一度に液体へ入れず、泡立て器で混ぜながら少しずつ加えます。加熱するタイプは鍋底をこするように混ぜ、沸いたら火を弱めて、とろみがつくまで加熱します。

作ったレモンプディングは冷蔵庫でどのくらい保存できますか?

粗熱を取ったら器にふたをするか表面にラップを密着させ、冷蔵庫へ入れます。風味と食感がよいうちに、できれば翌日までに食べ切ってください。

レモンプディングには何を添えると合いますか?

甘酸っぱさには、ホイップクリームやプレーンヨーグルト、ベリー類がよく合います。砕いたビスケットを重ねれば、レモン味のトライフル風デザートになります。

レモンプディングの代わりに使えるものはありますか?

レモンカードは濃厚で酸味が強く、少量をタルトやビスケットに塗るのに向いています。軽い口当たりにしたいなら、レモン果汁と皮を加えたカスタードが代わりになります。

レモンプディングとレモンプリンは同じものですか?

名前だけでは同じとは限りません。粉末のレモンプディングは牛乳などで作るデザートミックスを指すことがあり、日本でいうレモンプリンは卵や牛乳を固めたものを指す場合があります。

出典:USDA FoodData Central 168831 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準