栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 335 kcal —
- たんぱく質 86 g 171%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 196 mg 9%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0 mg 0%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.23 mg 18%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.13 mg 3%
- ビタミンB6 0.01 mg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 30 µg 8%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 38.5 mg 7%
ミネラル
- カルシウム 55 mg 4%
- 鉄 1.1 mg 6%
- マグネシウム 22 mg 5%
- リン 39 mg 3%
- カリウム 16 mg 0%
- 亜鉛 0.14 mg 1%
- 銅 2.2 mg 240%
- マンガン 0.11 mg 5%
- セレン 39.5 µg 72%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 335 | 86 g | 0 g | 0.1 g |
| 1食分 | 7 g | 23 | 6 g | 0 g | 0 g |
| 2食分 | 14 g | 47 | 12 g | 0 g | 0 g |
| ½食分 | 3.5 g | 12 | 3 g | 0 g | 0 g |
| 3食分 | 21 g | 70 | 18 g | 0 g | 0 g |
| 4食分 | 28 g | 94 | 24 g | 0 g | 0 g |
| 50 g | 50 g | 168 | 43 g | 0 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 503 | 128 g | 0 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 670 | 171 g | 0 g | 0.2 g |
| 250 g | 250 g | 838 | 214 g | 0 g | 0.3 g |
ゼラチンパウダーについてのよくある質問
ゼラチンパウダーは水にどう溶かしますか?
粉を少量の冷水に振り入れ、5〜10分ふやかしてから、温めた液体に加えて溶かします。沸騰させると固まりにくくなることがあるため、煮立てないのがコツです。
ゼラチンパウダーは液体何 mlにどれくらい使いますか?
やわらかめのゼリーなら、液体約250 mlにゼラチンパウダー約5 gが目安です。しっかり固めたいときは量を増やし、酸味の強い果汁を使う場合は固まりにくくなることも考えて調整します。
ゼラチンパウダーでどんなお菓子が作れますか?
フルーツゼリーやコーヒーゼリーのほか、パンナコッタ、ムース、ババロアにも使えます。果物入りのゼリーは、キウイやパイナップルなどを生のまま加えると固まりにくいことがあるため、加熱したものを使います。
ゼラチンパウダーはどう保存すればいいですか?
未使用の粉は、湿気やにおいを避けて密閉し、涼しく乾燥した場所に置きます。ふやかしたゼラチンやゼリー液は冷蔵し、固めたお菓子は乾燥やにおい移りを防ぐため、ふたをして保存します。
ゼラチンパウダーの代わりに寒天やペクチンを使えますか?
使えますが、同じ量で置き換えることはできません。寒天は沸騰させて煮溶かし、常温でも固まりやすく、ペクチンは果物のジャムやフルーツソースを固めるのに向きます。
ゼラチンパウダーは板ゼラチンと同じように使えますか?
どちらもゼリーを固めますが、板ゼラチンは冷水で戻して水気を絞り、温かい液体に溶かします。粉と板では製品ごとに固める力が異なるため、置き換えるときはレシピに示された形状と量に合わせます。
ゼラチンパウダーのたんぱく質はどんなものですか?
ゼラチンは動物由来のコラーゲンから作られるたんぱく質で、1食分の7 gではたんぱく質が6 g含まれます。必須アミノ酸の一つであるトリプトファンを含まないため、たんぱく質源としてほかの食品の代わりにはなりません。
出典:USDA FoodData Central 169599 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準