栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 363 kcal —
- たんぱく質 8.4 g 17%
- 炭水化物 52 g 19%
- 脂質 13 g 17%
- 飽和脂肪酸 5.1 g 25%
- 食物繊維 1.9 g 7%
- 糖類 14 g —
- ナトリウム 423 mg 18%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 66.5 µg 7%
- ビタミンK 7.1 µg 6%
- チアミン(ビタミンB1) 0.13 mg 11%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.73 mg 5%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.44 mg 9%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 27.9 µg 7%
- ビタミンB12 0.21 µg 9%
ミネラル
- カルシウム 34 mg 3%
- 鉄 1.2 mg 7%
- マグネシウム 20.5 mg 5%
- リン 100 mg 8%
- カリウム 136 mg 3%
- 亜鉛 0.74 mg 7%
- 銅 0.12 mg 13%
- マンガン 0.39 mg 17%
- セレン 9 µg 16%
- ヨウ素 13.6 µg 9%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 363 | 8.4 g | 52 g | 13 g |
| 50 g | 50 g | 182 | 4.2 g | 26 g | 6.5 g |
| 150 g | 150 g | 545 | 13 g | 78 g | 20 g |
| 200 g | 200 g | 726 | 17 g | 104 g | 26 g |
| 250 g | 250 g | 908 | 21 g | 130 g | 33 g |
ブリオッシュについてのよくある質問
ブリオッシュはどう温めるとおいしいですか?
オーブンを150℃に温め、ブリオッシュをアルミホイルで包んで5〜8分温めると、表面が乾きにくく中までふんわりします。薄切りならトースターで軽く焼くのもおすすめです。
ブリオッシュはどう保存すればよいですか?
乾燥しないよう袋や密閉容器に入れ、涼しい場所で保存して、できれば翌日までに食べきります。長く保存するなら食べやすく切って包み、冷凍します。食べるときは凍ったままトーストするか、室温で解凍します。
ブリオッシュでフレンチトーストを作るコツは?
少し乾いたブリオッシュを厚めに切り、卵と牛乳を合わせた液に両面を浸します。バターを溶かしたフライパンで弱めの中火にし、片面3〜4分ずつ、中心まで温まるよう焼きます。
ブリオッシュには何を合わせるとよいですか?
バターやジャム、はちみつを添えると、卵とバターの風味が引き立ちます。甘くない具ならハムやチーズとも合い、フランスのサンドイッチ「ブリオッシュ・サンド」にも使われます。
ブリオッシュとクロワッサンはどう違いますか?
ブリオッシュは卵やバターを練り込んだ、やわらかくきめ細かなパンです。クロワッサンは生地にバターを折り込んで層を作るため、外側が薄くパリッとします。脂質は100gあたりクロワッサンが22.1g、ブリオッシュが13 gです。
ブリオッシュ生地は普通のパン生地とどう違いますか?
卵とバターを多く使うため、生地はリッチでやわらかく、こね始めはべたつきやすいのが特徴です。バターを一度に入れず、こねて生地がまとまってから少しずつ加えると扱いやすくなります。
ブリオッシュが余ったら何に使えますか?
角切りにして卵と牛乳の液に浸し、レーズンなどを加えて焼けばブレッドプディングになります。乾燥したものはフレンチトーストにも向いています。
出典:ANSES–Ciqual (France) 7746 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準