食卓にあるものを知ろう
生のローストビーフ(セレクト)
カロリーと栄養成分
牛肉、赤身のみ、脂肪1/8インチにトリミング、セレクト、生
128
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質22 g
炭水化物0 g
脂質3.7 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 128 kcal —
- たんぱく質 22 g 44%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 3.7 g 5%
- 飽和脂肪酸 1.3 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 62 mg 3%
- コレステロール 59 mg 20%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンE 0.29 mg 2%
- ビタミンK 1.1 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.09 mg 8%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
- ナイアシン(ビタミンB3) 6.6 mg 41%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.65 mg 13%
- ビタミンB6 0.65 mg 38%
- 葉酸(ビタミンB9) 13 µg 3%
- ビタミンB12 1.3 µg 54%
- コリン 92.6 mg 17%
ミネラル
- カルシウム 21 mg 2%
- 鉄 1.9 mg 11%
- マグネシウム 24 mg 6%
- リン 217 mg 17%
- カリウム 361 mg 8%
- 亜鉛 4.4 mg 40%
- 銅 0.1 mg 11%
- マンガン 0.01 mg 1%
- セレン 30.8 µg 56%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 128 | 22 g | 0 g | 3.7 g |
| 1食分 | 113 g | 145 | 25 g | 0 g | 4.1 g |
| 2食分 | 226 g | 289 | 50 g | 0 g | 8.3 g |
| ½食分 | 56.5 g | 72 | 13 g | 0 g | 2.1 g |
| 3食分 | 339 g | 434 | 75 g | 0 g | 12 g |
| 4食分 | 452 g | 579 | 100 g | 0 g | 17 g |
| 50 g | 50 g | 64 | 11 g | 0 g | 1.8 g |
| 150 g | 150 g | 192 | 33 g | 0 g | 5.5 g |
| 200 g | 200 g | 256 | 44 g | 0 g | 7.3 g |
| 250 g | 250 g | 320 | 56 g | 0 g | 9.2 g |
生のローストビーフ(セレクト)についてのよくある質問
牛もも肉の塊でローストビーフを作るコツは?
表面の水分を拭き、塩をしてから全体を焼きつけます。120℃のオーブンで中心温度を測りながら加熱し、中心が63℃に達したら取り出して3分休ませると、火の通りを確認しやすくなります。
牛もも肉の塊はどう切ると柔らかく食べられますか?
肉の繊維の向きを見て、繊維を断つように薄く切ります。繊維に沿って切るより、噛み切りやすくなります。
生の牛もも肉は冷蔵庫で何日保存できますか?
購入後は包装のまま、冷蔵庫の温度が低い場所に置き、できれば翌日までに調理します。すぐ使わない場合は小分けして密封し、冷凍します。
ローストビーフにした牛もも肉はどう保存しますか?
粗熱が取れたら、肉汁ごと密閉容器に入れて冷蔵し、3〜4日以内に食べ切ります。薄切りにするのは食べる直前にすると、乾燥しにくくなります。
牛もも肉の塊はどんな料理に使えますか?
ローストビーフのほか、薄切りにしてサンドイッチやサラダに使えます。角切りにして煮込むなら、赤ワイン煮やビーフシチューのように時間をかける料理が向いています。
牛もも肉の塊は生で食べても大丈夫ですか?
生のまま食べるのは避け、中心まで十分に加熱してください。表面を焼いただけでは、肉の扱いや保存状態によるリスクをなくせるとは限りません。
牛もも肉の塊とステーキ用の牛もも肉はどう違いますか?
塊肉はローストビーフのようにまとまった形で加熱してから切るのに向き、ステーキ用は一人分に切り分けて焼くのに向きます。どちらも赤身の部位なので、焼きすぎると硬くなりやすい点は共通です。
出典:USDA FoodData Central 173122 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準