栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 240 kcal —
- たんぱく質 0.4 g 1%
- 炭水化物 12 g 4%
- 脂質 21 g 27%
- 飽和脂肪酸 2.9 g 15%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 11 g —
- ナトリウム 993 mg 43%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 2 µg 0%
- ビタミンC 0.4 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 2.2 mg 15%
- ビタミンK 56 µg 47%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.13 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
- ビタミンB6 0.06 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 2.6 mg 0%
ミネラル
- カルシウム 13 mg 1%
- 鉄 0.26 mg 1%
- マグネシウム 5 mg 1%
- リン 15 mg 1%
- カリウム 84 mg 2%
- 亜鉛 0.07 mg 1%
- 銅 0.02 mg 2%
- マンガン 0.03 mg 1%
- セレン 2 µg 4%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 240 | 0.4 g | 12 g | 21 g |
| 1食分 | 14.7 g | 35 | 0.1 g | 1.8 g | 3.1 g |
| 2食分 | 29.4 g | 71 | 0.1 g | 3.6 g | 6.2 g |
| ½食分 | 7.4 g | 18 | 0 g | 0.9 g | 1.6 g |
| 3食分 | 44.1 g | 106 | 0.2 g | 5.3 g | 9.3 g |
| 4食分 | 58.8 g | 141 | 0.2 g | 7.1 g | 12 g |
| 50 g | 50 g | 120 | 0.2 g | 6.1 g | 11 g |
| 150 g | 150 g | 360 | 0.6 g | 18 g | 32 g |
| 200 g | 200 g | 480 | 0.8 g | 24 g | 42 g |
| 250 g | 250 g | 600 | 1 g | 30 g | 53 g |
似た食品
イタリアンサラダドレッシングについてのよくある質問
イタリアンサラダドレッシングは、かける前に振ったほうがいいですか?
はい。油と酢が分離しやすいので、ふたを閉めてよく振ってから使います。振っても分離する場合は、サラダにかける直前にもう一度振ると味が均一になります。
イタリアンサラダドレッシングはどんなサラダに合いますか?
レタスやトマト、きゅうりなどの生野菜によく合います。ゆでたパスタや豆、ツナと和えれば、さっぱりしたパスタサラダや豆のサラダにも使えます。
イタリアンサラダドレッシングは肉の下味にも使えますか?
使えます。鶏肉や豚肉にからめて冷蔵庫で30分ほど置き、焼く前に余分な液を切ると、ハーブや酢の風味がつきます。生肉に触れた漬けだれは、ソースとして使わず捨ててください。
イタリアンサラダドレッシングは開封後どう保存しますか?
開封後はふたをしっかり閉め、冷蔵庫で保存します。使うときは清潔なスプーンを使い、においや見た目に異変があれば食べないでください。
イタリアンサラダドレッシングがないとき、何で代用できますか?
油と酢をおよそ3対1で混ぜ、乾燥オレガノや黒こしょうを加えると、近い風味になります。塩は少量から加え、よく混ぜてください。
イタリアンサラダドレッシングは、本場イタリアの定番ドレッシングですか?
名前に「イタリアン」とありますが、一般にイタリアンサラダドレッシングと呼ばれるものは、油や酢、ハーブなどを合わせたドレッシングです。配合は製品によって異なり、イタリア料理に決まった一種類のドレッシングがあるわけではありません。
出典:USDA FoodData Central 171019 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準