食卓にあるものを知ろう

とうもろこし・キャノーラ油

カロリーと栄養成分

884
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0 g
脂質100 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 884 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 8 g 40%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 14.8 mg 99%
  • ビタミンK 42.2 µg 35%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.2 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8840 g0 g100 g
1食分14 g1240 g0 g14 g
2食分28 g2480 g0 g28 g
½食分7 g620 g0 g7 g
3食分42 g3710 g0 g42 g
4食分56 g4950 g0 g56 g
50 g50 g4420 g0 g50 g
150 g150 g13260 g0 g150 g
200 g200 g17680 g0 g200 g
250 g250 g22100 g0 g250 g

とうもろこし・キャノーラ油についてのよくある質問

とうもろこし・キャノーラ油は、揚げ物に使えますか?

使えます。天ぷらやフライは油を170〜180℃に熱し、衣を少量落としてすぐ浮き上がる状態で揚げると、油を吸いすぎにくくなります。

とうもろこし・キャノーラ油は炒め物にも向いていますか?

向いています。香りが控えめなので、野菜炒めや卵焼きなど素材の風味を生かしたい料理に使いやすく、フライパンを熱してから少量を広げます。

開封したとうもろこし・キャノーラ油はどう保存しますか?

光と熱で風味が落ちやすいため、ふたをしっかり閉め、コンロのそばや窓辺を避けて冷暗所に置きます。においや味が古くなったように感じたら、加熱料理にも使わず処分します。

とうもろこし・キャノーラ油はどんな料理に合いますか?

風味が穏やかで、ドレッシングやマヨネーズのほか、唐揚げ、コロッケ、天ぷらなど幅広い料理に使えます。ごま油やオリーブ油のような香りを前面に出したくないときにも便利です。

とうもろこし・キャノーラ油の代わりに使える油は何ですか?

炒め物や揚げ物なら、菜種油や米油など香りの穏やかな油に置き換えられます。オリーブ油は料理に風味が加わるため、サラダや洋風の炒め物に向いています。

とうもろこし・キャノーラ油とキャノーラ油はどう違いますか?

とうもろこし・キャノーラ油は、とうもろこし由来の油とキャノーラ油を合わせたブレンド油です。単独のキャノーラ油とは原料の組み合わせが異なりますが、どちらも味わいが比較的穏やかで、調理用に使いやすい油です。

とうもろこし・キャノーラ油にビタミンEは含まれますか?

含まれます。大さじ一杯(14 g)では 2.1 mgです。油なので、ビタミンEを含んでいても少量使うのが扱いやすいでしょう。

とうもろこし・キャノーラ油はどんな脂肪が多いですか?

主成分は脂質で、飽和脂肪酸は100 gあたり 8 gです。ビタミンKも含み、大さじ一杯(14 g)で 5.9 µgです。

出典:USDA FoodData Central 169867 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準