栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 20 kcal —
  • たんぱく質 0.9 g 2%
  • 炭水化物 2.9 g 1%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 1.7 g 6%
  • 糖類 2.4 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 18 µg 2%
  • ビタミンC 80.4 mg 89%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.37 mg 2%
  • ビタミンK 7.4 µg 6%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.48 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.1 mg 2%
  • ビタミンB6 0.22 mg 13%
  • 葉酸(ビタミンB9) 10 µg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.5 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 10 mg 1%
  • 鉄 0.34 mg 2%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 20 mg 2%
  • カリウム 175 mg 4%
  • 亜鉛 0.13 mg 1%
  • 銅 0.07 mg 7%
  • マンガン 0.12 mg 5%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g200.9 g2.9 g0.2 g
1食分149 g301.3 g4.4 g0.3 g
2食分298 g602.6 g8.8 g0.5 g
½食分74.5 g150.6 g2.2 g0.1 g
3食分447 g893.8 g13 g0.8 g
4食分596 g1195.1 g18 g1 g
50 g50 g100.4 g1.5 g0.1 g
150 g150 g301.3 g4.4 g0.3 g
200 g200 g401.7 g5.9 g0.3 g
250 g250 g502.2 g7.4 g0.4 g

緑のパプリカについてのよくある質問

緑のパプリカはどう選べばいいですか?

皮に張りとつやがあり、持ったときに重みのあるものを選びます。へたがみずみずしく、しわや柔らかい傷みがないものが新鮮です。

緑のパプリカの苦みを抑える切り方はありますか?

縦に切って、白いワタと種を取り除きます。繊維に沿って縦に細切りにすると、食感が残り、炒めても水っぽくなりにくいです。

緑のパプリカは冷蔵庫でどう保存しますか?

水気を拭いてポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。切ったものは密閉容器に入れて冷蔵し、早めに使い切ります。

緑のパプリカは何分くらい炒めればいいですか?

細切りなら、強めの中火で2〜3分炒めると、歯ごたえを残しやすいです。青椒肉絲にする場合は、肉に火を通してから加え、手早く炒め合わせます。

緑のパプリカを使う定番料理は何ですか?

細切りにして肉と炒める青椒肉絲や、半分に切って肉だねを詰めるピーマンの肉詰めが定番です。肉詰めは肉だねを下にして焼き、焼き色がついたらふたをして蒸し焼きにします。

緑のパプリカは赤や黄色のパプリカとどう違いますか?

緑のパプリカは熟す前に収穫され、赤や黄色のものより青みのある風味と歯ごたえが特徴です。赤のパプリカはビタミンCが100 gあたり128 mg、緑のパプリカは80.4 mgです。

緑のパプリカはビタミンCをとれる野菜ですか?

はい。100 gあたり80.4 mgのビタミンCを含み、ビタミンCの供給源になります。生で食べるほか、炒め物なら短時間で仕上げると食感を保ちやすいです。

出典:USDA FoodData Central 170427 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準