栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 121 kcal —
  • たんぱく質 23 g 47%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 3 g 4%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 54 mg 2%
  • コレステロール 63 mg 21%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.21 mg 1%
  • ビタミンK 1.5 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.25 mg 19%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.1 mg 38%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.37 mg 7%
  • ビタミンB6 0.62 mg 37%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 1.6 µg 68%
  • コリン 63.8 mg 12%

ミネラル

  • カルシウム 13 mg 1%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 218 mg 17%
  • カリウム 313 mg 7%
  • 亜鉛 3.5 mg 32%
  • 銅 0.05 mg 5%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 22.6 µg 41%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g12123 g0 g3 g
1食分113 g13727 g0 g3.4 g
2食分226 g27353 g0 g6.9 g
½食分56.5 g6813 g0 g1.7 g
3食分339 g41080 g0 g10 g
4食分452 g547106 g0 g14 g
50 g50 g6112 g0 g1.5 g
150 g150 g18235 g0 g4.6 g
200 g200 g24247 g0 g6.1 g
250 g250 g30359 g0 g7.6 g

牛もも肉のローストについてのよくある質問

牛もも肉のローストをしっとり焼くには?

焼く前に室温に少し戻し、表面の水分を拭いて塩をします。強火で表面を焼いてから、予熱したオーブンを120〜140℃にして、中心温度計で好みの火の通りまで加熱し、切る前に10〜15分休ませます。

牛もも肉のローストは何度まで加熱すればよいですか?

中心まで安全に火を通す目安は75℃で1分です。温度計は肉の中央に差し、加熱後は清潔な皿に移して休ませます。

牛もも肉のローストはどのくらい薄く切ると食べやすいですか?

肉の繊維の向きに対して直角に、できるだけ薄く切ると、赤身でも噛み切りやすくなります。よく切れる包丁を使い、焼いた後に休ませてから切ると肉汁も流れ出にくくなります。

牛もも肉のローストに合うソースや料理は?

ホースラディッシュや粒マスタード、赤ワインソースがよく合います。薄切りをパンにはさんでサンドイッチにしたり、サラダやローストビーフ丼にのせたりするのも定番です。

牛もも肉のローストの残りはどう保存しますか?

粗熱が取れたら、乾燥しないよう密閉容器に入れて冷蔵し、3〜4日を目安に食べ切ります。長く保存するなら一食分ずつ包んで冷凍し、冷蔵庫で解凍すると風味を保ちやすいです。

牛もも肉のローストは冷凍できますか?

できます。薄切りにして一食分ずつラップでぴったり包み、冷凍用袋に入れて空気を抜くと、乾燥やにおい移りを防げます。解凍は冷蔵庫で行い、再冷凍は避けます。

牛もも肉のローストとローストビーフは何が違いますか?

牛もも肉のローストは、牛のもも肉を塊のまま焼いたものを指す言い方です。ローストビーフは料理名で、もも肉以外の部位が使われることもあります。

出典:USDA FoodData Central 171744 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準