食卓にあるものを知ろう

オレンジラフィー

カロリーと栄養成分

生

76
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質16 g
炭水化物0 g
脂質0.7 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 76 kcal —
  • たんぱく質 16 g 33%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 0.7 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 72 mg 3%
  • コレステロール 60 mg 20%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 21 µg 2%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.75 µg 4%
  • ビタミンE 1.2 mg 8%
  • ビタミンK 0.7 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.5 mg 10%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.05 mg 1%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 26 µg 7%
  • ビタミンB12 0.38 µg 16%

ミネラル

  • カルシウム 9 mg 1%
  • 鉄 1 mg 6%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 107 mg 9%
  • カリウム 167 mg 4%
  • 亜鉛 0.23 mg 2%
  • 銅 0.08 mg 8%
  • マンガン 0.05 mg 2%
  • セレン 66.7 µg 121%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g7616 g0 g0.7 g
1食分85 g6514 g0 g0.6 g
2食分170 g12928 g0 g1.2 g
½食分42.5 g327 g0 g0.3 g
3食分255 g19442 g0 g1.8 g
4食分340 g25856 g0 g2.4 g
50 g50 g388.2 g0 g0.4 g
150 g150 g11425 g0 g1.1 g
200 g200 g15233 g0 g1.4 g
250 g250 g19041 g0 g1.8 g

オレンジラフィーについてのよくある質問

オレンジラフィーはどんな魚ですか?

深海にすむ魚で、白身は淡泊でくせが少なく、身がしっかりしています。切り身は焼き物や蒸し物に向きます。

オレンジラフィーの切り身はどう焼けばよいですか?

水気を拭いて塩を振り、油を薄く塗ったフライパンで中火にし、片面を約4分、返して約3分焼きます。厚みによって調整し、中心まで火を通してください。

オレンジラフィーは冷凍できますか?

できます。水気を拭いて一切れずつラップで包み、冷凍用の袋に入れて冷凍します。解凍は冷蔵庫でゆっくり行い、解凍後は早めに調理してください。

オレンジラフィーはどんな料理に使えますか?

白身魚のフライ、ムニエル、香草焼き、トマトや白ワインを使った煮込みに合います。身が崩れにくいので、スープや魚介の煮込みにも使いやすい魚です。

オレンジラフィーの代わりに使える魚は何ですか?

淡泊で身のしっかりした白身魚なら、アコウダイやタラが使えます。アコウダイはオレンジラフィーよりたんぱく質が多く、100 gあたり18.8 gです(オレンジラフィーは16 g)。

オレンジラフィーとアトランティックオーシャンパーチはどちらが高たんぱくですか?

オレンジラフィーのほうがわずかに多く、100 gあたり16 gに対し、アトランティックオーシャンパーチは15.3 gです。

オレンジラフィーはセレンを含みますか?

含みます。100 gあたり66.7 µgで、セレンの「豊富な供給源」といえる量です。

出典:USDA FoodData Central 175133 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準