栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 105 kcal —
- たんぱく質 23 g 45%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 0.9 g 1%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 69 mg 3%
- コレステロール 80 mg 27%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 24 µg 3%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1 µg 5%
- ビタミンE 1.9 mg 12%
- チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.8 mg 11%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.06 mg 1%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
- ビタミンB12 0.47 µg 20%
ミネラル
- カルシウム 11 mg 1%
- 鉄 1.1 mg 6%
- マグネシウム 18 mg 4%
- リン 102 mg 8%
- カリウム 181 mg 4%
- 亜鉛 0.32 mg 3%
- 銅 0.08 mg 8%
- マンガン 0.04 mg 2%
- セレン 88.3 µg 161%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 105 | 23 g | 0 g | 0.9 g |
| 50 g | 50 g | 53 | 11 g | 0 g | 0.5 g |
| 150 g | 150 g | 158 | 34 g | 0 g | 1.4 g |
| 200 g | 200 g | 210 | 45 g | 0 g | 1.8 g |
| 250 g | 250 g | 263 | 57 g | 0 g | 2.3 g |
オレンジラフィーについてのよくある質問
オレンジラフィーはどんな魚ですか?
深海にすむ魚で、身は白く、味わいは比較的淡泊です。切り身で売られることが多く、焼き物やフライに向いています。
オレンジラフィーの切り身はどう焼けばよいですか?
水気を拭いて塩を振り、油を引いたフライパンで中火にします。片面を3〜4分焼いて返し、厚みに応じてさらに2〜4分、中心まで火を通します。
オレンジラフィーをオーブンで調理する時間は?
切り身に塩、こしょう、レモン汁をかけ、予熱した200℃のオーブンで12〜15分焼きます。身が不透明になり、フォークでほぐれる状態が目安です。
オレンジラフィーはどんな料理に使えますか?
淡泊な白身なので、ムニエルやフライ、魚のスープに使えます。衣をつけて揚げると身が崩れにくく、レモンやタルタルソースともよく合います。
オレンジラフィーに合う味付けは何ですか?
バターとレモン、にんにく、ハーブの組み合わせがよく合います。味噌やしょうゆで和風に仕上げるときは、身の淡泊さを生かして調味料を控えめにします。
オレンジラフィーは冷凍できますか?
生の切り身は水気を拭き、1切れずつラップで包んで密閉袋に入れて冷凍します。冷蔵庫で解凍し、解凍後は再冷凍せず早めに加熱してください。
オレンジラフィーはメバルとどう違いますか?
どちらも白身魚ですが、メバルは100gあたりたんぱく質18.5g、オレンジラフィーは23 gです。メバルは煮付けにもよく使われ、オレンジラフィーは切り身の焼き物やフライに向きます。
オレンジラフィーは生で食べられますか?
生食用として販売されたもの以外は、刺身にせず中心まで加熱してください。鮮度や処理方法が分からない切り身は、焼く、煮る、揚げるなどして食べるのが安全です。
出典:Canadian Nutrient File 3178 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準