食卓にあるものを知ろう

とうもろこしのクスクス

カロリーと栄養成分

調理済み, 全乳入り

128
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.1 g
炭水化物25 g
脂質1.6 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 128 kcal —
  • たんぱく質 3.1 g 6%
  • 炭水化物 25 g 9%
  • 脂質 1.6 g 2%
  • 食物繊維 1.3 g 5%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1283.1 g25 g1.6 g
50 g50 g641.5 g12 g0.8 g
150 g150 g1924.6 g37 g2.5 g
200 g200 g2566.1 g49 g3.3 g
250 g250 g3207.7 g61 g4.1 g

とうもろこしのクスクスについてのよくある質問

とうもろこしのクスクスはどう戻しますか?

インスタントタイプなら、同量程度の熱湯を注いでふたをし、5分ほど置いてからフォークでほぐします。製品によって加水量や時間が異なるため、袋に手順があればそちらを優先してください。

とうもろこしのクスクスは蒸して調理できますか?

蒸し器で調理する場合は、粒を熱湯で湿らせてほぐしてから蒸すと、芯までふっくらしやすくなります。戻し済みの粒を蒸し器に広げ、数分蒸して温めます。

とうもろこしのクスクスはどんな料理に使えますか?

戻した粒は、トマトやきゅうり、ハーブと合わせたサラダや、豆・野菜の煮込みの付け合わせに向きます。スープに加えるときは、粒が煮崩れないよう仕上げの数分で加えます。

とうもろこしのクスクスは何で代用できますか?

サラダや煮込みの付け合わせなら、通常のクスクスやキヌアで置き換えられます。通常のクスクスは小麦のセモリナから作られ、とうもろこしのクスクスとは風味や粒の食感が異なります。

とうもろこしのクスクスと通常のクスクスは何が違いますか?

とうもろこしのクスクスはとうもろこしを原料にし、通常のクスクスは小麦のセモリナを使います。通常のクスクスはたんぱく質が100 gあたり3.79 gで、とうもろこしのクスクスは3.1 gです。

乾燥したとうもろこしのクスクスはどう保存しますか?

未調理のものは湿気を避け、密閉容器に入れて冷暗所で保存します。戻したものは粗熱を取ってから密閉して冷蔵し、早めに食べ切ってください。

出典:tbca BRC0859A · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準