栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 117 kcal —
- たんぱく質 27 g 54%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.1 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 43 mg 2%
- コレステロール 47 mg 16%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 372 µg 41%
- ビタミンC 2.6 mg 3%
- ビタミンD 2.8 µg 14%
- ビタミンE 1.2 mg 8%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 14%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
- ナイアシン(ビタミンB3) 8.5 mg 53%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.66 mg 13%
- ビタミンB6 1 mg 59%
- ビオチン(ビタミンB7) 1.5 µg 5%
- 葉酸(ビタミンB9) 15 µg 4%
- ビタミンB12 4.8 µg 200%
- コリン 65 mg 12%
ミネラル
- カルシウム 10 mg 1%
- 鉄 1.5 mg 8%
- マグネシウム 50 mg 12%
- リン 200 mg 16%
- カリウム 363 mg 8%
- 亜鉛 0.08 mg 1%
- 銅 0.05 mg 6%
- マンガン 0.03 mg 1%
- セレン 79.6 µg 145%
- ヨウ素 15.6 µg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 117 | 27 g | 0 g | 1.1 g |
| 50 g | 50 g | 59 | 13 g | 0 g | 0.6 g |
| 150 g | 150 g | 176 | 40 g | 0 g | 1.7 g |
| 200 g | 200 g | 234 | 54 g | 0 g | 2.2 g |
| 250 g | 250 g | 293 | 67 g | 0 g | 2.8 g |
似た食品
マグロについてのよくある質問
マグロの刺身はどう解凍するとおいしいですか?
冷凍品は袋に入れたまま冷蔵庫でゆっくり解凍し、出てきた水分を拭いてから切ります。室温に長く置くと傷みやすく、食感も落ちます。
マグロのステーキはどう焼けばいいですか?
表面の水分を拭き、熱したフライパンで強めの火にかけます。厚みによりますが、両面を短時間焼いて中心まで火を通すなら、中心温度が63℃に達したことを確かめます。
マグロの漬け丼はどう作りますか?
刺身用のマグロをしょうゆとみりんを合わせたたれに短時間漬け、ごはんにのせます。刻みのりや青じそ、わさびを添えると、さっぱりした味わいになります。
マグロは買ったあと、どう保存すればいいですか?
刺身用は乾燥しないよう包んで冷蔵し、なるべく早く食べます。すぐに食べない分は早めに冷凍し、解凍後は再冷凍せず、その日のうちに使い切ります。
マグロの赤身とトロは何が違いますか?
赤身は脂が少なく、しっかりした魚の味が特徴です。トロは腹側など脂の多い部分で、口当たりがより濃厚です。
マグロは生で食べても大丈夫ですか?
生で食べる場合は、生食用として販売されたものを選び、購入後は冷蔵して早めに食べます。加熱用のマグロは刺身にせず、中心まで火を通してください。
出典:Frida (Denmark) 904 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準