栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 119 kcal —
  • たんぱく質 12 g 23%
  • 炭水化物 3.3 g 1%
  • 脂質 6.6 g 8%
  • 飽和脂肪酸 0.8 g 4%
  • 食物繊維 0.3 g 1%
  • 糖類 1.7 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g11912 g3.3 g6.6 g
50 g50 g605.8 g1.7 g3.3 g
150 g150 g17917 g5 g9.9 g
200 g200 g23823 g6.6 g13 g
250 g250 g29829 g8.3 g17 g

豆腐についてのよくある質問

豆腐の水切りはどうすればいいですか?

キッチンペーパーで包み、皿などを載せて冷蔵庫で20〜30分置きます。炒め物や豆腐ステーキは水切りすると水っぽくなりにくく、表面にも焼き色がつきやすくなります。

豆腐は煮崩れさせずに煮るにはどうしたらいいですか?

煮汁を先に煮立て、豆腐を大きめに切ってから加えます。強く混ぜず、弱めの火で5〜10分煮ると形を保ちやすいです。

開封した豆腐はどう保存しますか?

残った豆腐は清潔な容器に入れて水に浸し、ふたをして冷蔵します。水は毎日替え、開封後はできるだけ早く、目安として2〜3日以内に食べ切ります。

豆腐は冷凍できますか?

冷凍すると水分が抜け、解凍後はスポンジのように弾力のある食感になります。水気を切って食べやすく切り、密閉して冷凍し、凍ったまま煮物や炒め物に使うと味が染みやすいです。

豆腐を使った定番料理には何がありますか?

冷ややっこ、湯豆腐、麻婆豆腐、白あえ、みそ汁などに使えます。冷ややっこには薬味としょうゆ、湯豆腐には昆布だしとポン酢を合わせると、豆腐の風味が生きます。

豆腐の代わりに使える食材はありますか?

炒め物や煮物なら、食感が近い厚揚げを使えます。水切りした豆腐を使う料理で、よりしっかりした食感にしたい場合は、厚揚げを熱湯にさっと通して油抜きしてから加えます。

豆腐はそのまま食べても大丈夫ですか?

市販の豆腐は加熱せずに食べられますが、要冷蔵品は冷蔵庫で保存し、長時間室温に置いたものは食べないでください。開封後は清潔な箸やスプーンを使い、残りはすぐ冷蔵します。

豆腐は何から作られますか?

豆腐は大豆を水に浸してすりつぶし、煮てこした豆乳を、にがりなどの凝固剤で固めて作ります。豆乳を固めた後に水分を抜く量や方法によって、なめらかなものやしっかりしたものになります。

出典:BEDCA (Spain) 1121 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準